マヤ暦トリオ、始動! | ムールクの書斎~Muluk's Library

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活学算命学鑑定士の野中智世です。
算命学や西洋占星術、ルノルマンカードをはじめとする占術で、面白くてお客様の役に立つ情報をお届けしたいと思っています。

こんにちは。野中智世ですニコニコ
先日、久しぶりに占い師友達の原田麻帆さんとランチナイフとフォークをしました爆笑
麻帆さんは、マヤ暦講座で出会った、ご自身の「鏡の向こうKIN」のお友達、Kさんを連れて来てくれましたウインク
お二人とももちろん、「マヤ暦認定アドバイザー」ですルンルン
マヤ暦講座で出会うなんて、「マヤ暦を勉強すること」は間違ってないですよ、宇宙が応援してますよ〜キラキラということ。
それでなくても、めったに出会えない、「鏡の向こうKIN」同士、スゴイなぁと思います。私自身も、マヤ暦講座初日に、「鏡の向こうKIN」の方と出会ったんですが、今はその方が、お勉強を続けてらっしゃらないみたいなので…お会いする機会もなく、残念ですショボーン
「鏡の向こうKIN」同士は、なるべく同じ時間と空間を共にすることが大切なので。

で、麻帆さんがKさんと私を引き合わせてくれた理由はもう一つあって。
それは、私達3人だと、チャクラ0系から4系まで、全部揃うからなのです爆笑
会社でいうと、

0系右矢印社長
1系右矢印営業
2系右矢印人事
3系右矢印財務経理(金庫番)
4系右矢印広報

といった感じなのですが、このすべての役割を、3人揃えばカバーできるということで、マヤ暦中心に、一緒に活動しよう!!ということになりました爆笑

麻帆さんと私は占い師だし、Kさんは、アクセサリー作りや、アロマ系が得意とのことで、マヤ暦でイメージした物販もできるね〜イベントとか、たくさん参加したいね、など、夢が広がりますおねがい

しかも、麻帆さんとKさんは「白い犬」で、「赤い月」の私とは「類似KIN」の関係だし、算命学でみても、水たっぷりのお二人は、水が必要だけど枯渇してる私にはありがたいし、お二人の必要な火は、私が売るほど持っている、ということで、うまく補完できる間柄爆笑
一緒に活動できるのが、俄然楽しみになって来ましたグーハッ
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それにしても、お二人とも聞き上手なので、伝達本能丸出しで、ご飯そっちのけで、ずーっと喋ってましたびっくりアセアセ
いつの間にやら、ランチがディナーになり、外は真っ暗に…てへぺろアセアセ

それだけ楽しく、嬉しい出会いでしたラブ

あと、麻帆さんは、去年のGWにウラナイ・トナカイ様で開催させて頂いた、「マヤ暦ワークショップ」に出てくれたのですが、それがきっかけで、もっとマヤ暦を知りたいと興味を持ってくれ、勉強を始め、ついには私と同じ、認定アドバイザーの資格を取られたそうです。
わずか2時間の入門ワークショップだったけど、誰かのマヤ暦を楽しむきっかけ作りになったのなら、ホントに嬉しいことですラブラブラブ

自分的には、いろんなことの本番は2020年だと思ってます(算命学では大運変わるしね…石門星から鳳閣星に変わります)が、その意味でも、2019年は大事なブリッジの年。決して疎かにして良いわけはありません。射手座木星に亥巳の沖と、変化は避けられそうにないし、柔軟に、したたかに、ですね口笛

算命学講座で一緒に勉強している、西洋占星術のエキスパート、マダム牽牛星Oさんから、「2020年は、ノードがn太陽太陽に乗るし、日食に巻き込まれる」と、占星術での転機をレクチャー頂きましたびっくり

転機は東洋でも西洋でも重なるっていうのは、「ミドルエイジ・クライシス」の時もそうだったんで、わかるんですが、マヤ暦トリオの活動も、広がってると良いなぁ爆笑

お読み頂き、ありがとうございますニコニコ