麻帆さんは、マヤ暦講座で出会った、ご自身の「鏡の向こうKIN」のお友達、Kさんを連れて来てくれました
お二人とももちろん、「マヤ暦認定アドバイザー」です
マヤ暦講座で出会うなんて、「マヤ暦を勉強すること」は間違ってないですよ、宇宙が応援してますよ〜
ということ。
それでなくても、めったに出会えない、「鏡の向こうKIN」同士、スゴイなぁと思います。私自身も、マヤ暦講座初日に、「鏡の向こうKIN」の方と出会ったんですが、今はその方が、お勉強を続けてらっしゃらないみたいなので…お会いする機会もなく、残念です
「鏡の向こうKIN」同士は、なるべく同じ時間と空間を共にすることが大切なので。
で、麻帆さんがKさんと私を引き合わせてくれた理由はもう一つあって。
それは、私達3人だと、チャクラ0系から4系まで、全部揃うからなのです
会社でいうと、
0系
社長
1系
営業
2系
人事
3系
財務経理(金庫番)
4系
広報
といった感じなのですが、このすべての役割を、3人揃えばカバーできるということで、マヤ暦中心に、一緒に活動しよう
ということになりました
麻帆さんと私は占い師だし、Kさんは、アクセサリー作りや、アロマ系が得意とのことで、マヤ暦でイメージした物販もできるね〜イベントとか、たくさん参加したいね、など、夢が広がります
しかも、麻帆さんとKさんは「白い犬」で、「赤い月」の私とは「類似KIN」の関係だし、算命学でみても、水たっぷりのお二人は、水が必要だけど枯渇してる私にはありがたいし、お二人の必要な火は、私が売るほど持っている、ということで、うまく補完できる間柄
一緒に活動できるのが、俄然楽しみになって来ました

いつの間にやら、ランチがディナーになり、外は真っ暗に…

それだけ楽しく、嬉しい出会いでした
あと、麻帆さんは、去年のGWにウラナイ・トナカイ様で開催させて頂いた、「マヤ暦ワークショップ」に出てくれたのですが、それがきっかけで、もっとマヤ暦を知りたいと興味を持ってくれ、勉強を始め、ついには私と同じ、認定アドバイザーの資格を取られたそうです。
わずか2時間の入門ワークショップだったけど、誰かのマヤ暦を楽しむきっかけ作りになったのなら、ホントに嬉しいことです

自分的には、いろんなことの本番は2020年だと思ってます(算命学では大運変わるしね…石門星から鳳閣星に変わります)が、その意味でも、2019年は大事なブリッジの年。決して疎かにして良いわけはありません。射手座木星に亥巳の沖と、変化は避けられそうにないし、柔軟に、したたかに、ですね
算命学講座で一緒に勉強している、西洋占星術のエキスパート、マダム牽牛星Oさんから、「2020年は、ノードがn太陽
に乗るし、日食に巻き込まれる」と、占星術での転機をレクチャー頂きました
転機は東洋でも西洋でも重なるっていうのは、「ミドルエイジ・クライシス」の時もそうだったんで、わかるんですが、マヤ暦トリオの活動も、広がってると良いなぁ
お読み頂き、ありがとうございます
