【GWマヤ暦ワークショップ】まつい店長のオコトバ | ムールクの書斎~Muluk's Library

ムールクの書斎~Muluk's Library

活学算命学鑑定士の野中智世です。
算命学や西洋占星術、ルノルマンカードをはじめとする占術で、面白くてお客様の役に立つ情報をお届けしたいと思っています。

こんばんは。

面白くて役に立つを占術でお伝えする伝道師、野中智世ですニコニコ


先日、ウラナイ・トナカイの店長である、まついなつき先生が、私のマヤ暦ワークショップに関して、このようなご紹介をして下さいましたキラキラ以下、引用します。


【マヤ暦占星術は、生年月日から星を割り出して、この時代のこの場所を選んで生まれていたのはなぜか、どんな役割や資質があるのかを読む占術です。

社会通念や家庭環境とは関係なく「魂の自分」に出会えるのがマヤ暦占星術。

マヤ暦の還暦は52歳です。

お若い人が早くに魂の目的を理解して有意義に年を重ねるための指針にするのも、もちろんお勧めですが、40代50代の人が後半の人生のために、これまで歩んできた自分とは違う「もうひとりの私を生きるため」の指針にするのは、本当にお勧めです。

こうでしかなかった人生ではなく、魂の満足の側面からこうもあった人生を見直して、新しく紡ぎ始めるのにマヤ暦占星術は、役立つことでしょう】


もう!もうもうもう牛!!

私のお伝えしたいことが、すべて!網羅されている!!

我が意を得る、ポンと膝を打つとは、こういうことだと思いましたよ!


そうなんです、もちろん老若男女問わず、マヤ暦の叡智に触れて頂きたいと思っていますが、特に、ミドルエイジ女性の方々に、まつい先生もおっしゃるように、「もう一人の私を生きるための指針」にして頂けたらと、応援歌というか、エール的な気持ちも込めて、そう思っています。


マヤ暦の還暦は52歳。

52歳までは、親からもらった人生、52歳からが自分の人生。

師である木田先生からそう教わった時、年を重ねるということは、それだけ多くの現実を知ることだからと、特に仕事の面や親の介護の面で、たくさん苦い水を飲んで、夢や希望も削ぎ落とされて、やさぐれていたてへぺろにも、ほんのりと、再び明かりが灯った気持ちになりました。


それにしても、まつい先生の、的確に客観的に、それでいて、伝えたいことは余すところなく伝えて下さるご紹介文、算命学を勉強していると、そうか、これが「鳳閣星」かと、盛り盛り「調舒星オンナ」は、感激おねがいと共に思うのでした…ラブ


そんなこんなで、ワークショップ開催まで、あと一週間あまり。

まだまだ参加者様、大募集中ですルンルン

ぜひぜひ、よろしくお願い致します!


お読み頂き、ありがとうございますニコニコ