昨日は友達(年下男の子)の結婚式の二次会へ行ってきました~


彼は、6年前に知り合ってからマメにではないけれど、年に数回、集まる友達の一人です。


仲間うちでも最年少で、その割りにかなり落ち着きがあり、包容力もある男の子です。


でも、なかなか好きになれる子ができず、ず~っと彼女がいませんでした。


が、今年、本当に好きになれる女の子と出会い、めでたく、イブの日に結婚式を迎えました祝


初めて会う彼女(奥さん)、かなり元気でパワーが溢れるような女の子です。


彼女の斜め後ろで彼女を大切そうに見守る友達。


そして、イブというのに駆けつけたたくさんの友達。


なかでも、幹事の発案でサプライズの歌のプレゼントも!


斉藤和義の「ウエディングソング」をアカペラで。


サビ部分は全員で大合唱。。。


二人のお母さんからも手紙の朗読。


すごくステキでした花束


手作り感いっぱいで、二人だけでなく、二人を大切に想う人たちみんなで作り上げたパーティーでした。。。


最後、二人が見送ってくれるとき、


友達から「2月、楽しみにしてるで!(私の式に招待してるのです)忙しいと思うけど、


ほんま体調には気をつけてがんばってや!!」と言ってもらいました。


普通は結婚した日は自分のことで頭がいっぱいになってるやろうに、


私のことも気遣ってくれて・・・


さらに泣きそうになりました・・・


本当にステキな友達がいて、私は幸せ者だと思いました感動




男の子くんへ、幸せな家庭を築いてや!!


君ならできるよ、保証します薔薇

月日が経つのは本当に早い!!


もう明日はイヴですねクリスマスベル


皆さんはいかがお過ごしでしょうか?



昨日、私は彼氏を連れて、私の実家へ帰ってきました~


毎年、おばあちゃん家からきりたんぽ鍋の材料を送ってもらい(おばあちゃんは秋田県に住んでるんです)、


お父さんがクリスマスケーキを買ってきて、家族でクリスマス会(もどき)をしてるんです。


今年はそこへ彼氏も一緒に来てもらって、鍋をすることになったのです。


彼氏も緊張しぃでお父さんも緊張しぃやから、毎回ハラハラするのですが、


お互いにだいぶと慣れてきたようで、


ほどよく会話も弾んで?ましたほっ…


我が家のボケボケ会話に彼氏が爆笑するような時間を過ごせたので本当に安心しましたずんこ照れ



そして、彼がうちの両親に


「新居の引越しもある程度落ち着いてきてるので、ぜひご両親にも新居を見ていただきたいと思っているので、


年明けにでも一緒に新居でお食事でも・・・」と。


新居は彼の実家に近いので、彼の両親は何回か来てるんですが、うちの両親は全く来ていなかったので、


彼なりに「tomoyaneの両親も大事」っていう気持ちを表してくれたみたいですアリガトウ


ほんとにいい人だぁ~~~ハート


感動です感動


うちの両親からも提案があり、毎年1月2日に大阪に住んでるおばあちゃんの家に親戚が集まって食事をするんですが、


そこに是非彼も一緒に・・・と。


私もビックリ、彼氏もビックリ!!


でも、彼氏も快く了解してくれたので、本当によかったです!




クリスマス週間、イブは私が友達の結婚式の二次会参加のため、


二人でのクリスマスは今日ですツリー


プレゼントも準備万端!


新居に隠しておいて、探し出してもらおうかと思ってますデビル


独身最後のクリスマス、大事に過ごしたいと思っています重要


みなさんもステキなクリスマスを・・・・・ちゅ



この3日、新居での一人暮らしをしてます。


そして感じたこと・・・・


広い!!!


更に感じたこと・・・・


めんどくさ!!!!



何するのも動かないといけないのが面倒で・・・


だって、コタツから出たくないねんもん~~~イヤ


生まれたときからものぐさな私。


彼氏と住むころには変わるのでしょうか・・・・??




昨日は仕事が終わってから、彼氏の家族と一緒にステーキを食べに行ってきました~


男の子が「ボーナス出たし、結婚したら家族にあんまり何も出来なくなるやろうから、

最後に食事に連れて行く。tomoyaneも仕事で疲れてなかったら一緒に来てや~」と。


なんていい人!


「私行って邪魔にならへんの?」とついつい聞いてしまう私。


まあ本心は、「生理始まったばっかりでしんどいし、早く帰って寝たいねんけど・・・」と思ってたのですが、


これは口に出せない私・・・


男の子「うちの親、tomoyaneと話したくてしょうがないみたいやから、来てくれたらほんま嬉しいねん」と。



ここまで言ってもらっていかないわけには行かない!!


と思い、重い体で行ってきました!



私の運転する車と彼の妹さんの運転する車の2台で行き、店の駐車場に入れました。


ここで事件が・・・


私はギリギリまでバックで車をいれ、満足してたんですが、


実は私の止めた場所だけ車輪止めが無く、変わりにゴミ箱が・・・


しかも、車のオシリがゴミ箱と当たってる。


私は全然気付いてなかったんですが、


彼のご両親に


「あれ、大丈夫なん?」と聞かれ、初めて気付く私。


かなり動揺しつつ、何でもない顔を作りながら


「音しなかったから大丈夫ですよ~ははは~アワワ・・・あせる




まあ、食事はいい感じで終わったからいいんですけどね!


なんか、自分の身を削って笑いをとろうとしてるんか?私!


と自分に問いかけてみたくなっちゃいました・・・とほほ



お肉がおいしかったから、全てチャラになりましたとさ笑顔