・・・といっても私のではなく、同期の女の子のです(笑)
おととい、行ってきました。
超!!キレイやったぁ~~
花嫁は輝いてるね!!
披露宴に出席する前にいつもお願いしてる美容院にセットしに行きました。
そこで、2月に結婚すること、引越しの時期で意見が違い、もめてたこととかを言ってました。
すると、大人の意見が!
「向こうの言うことには、ハイハイって素直に聞いとき!
そしたら向こうのご両親に、「こんないい娘がうちに来てくれた!」って思ってもらえるから。
温かく迎えてもらうのが一番の幸せやで?
今、自分と違う価値観と遭遇して、それを受け入れられへんから拒絶してしまってるけど、
後々考えたら「なんであそこであんなに拒絶してんやろ?」って思うから!
今ちょっと我慢することで、嫁にいってからの自分の立場が変わるねんで?」と。
目からウロコ~~( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
そうか~そういう考えもあるんか~と思いました。
(なんて単純:*:・( ̄∀ ̄)・:*:)
全てを受け入れることはむりかもしれないけれど、
お互いの妥協点、少し向こうよりで考えてみてもいいのかな?と思いました。
やっぱり、結婚経験者の意見って大事~~o(^-^)o」
たくさんの人の意見を聞いてみたい!
そうそう、結婚式の話から脱線しちゃいました
披露宴の最中のプロフィールビデオの一部に、彼女たちが仲良くデートしてる映像も映し出されていました。
なんかそれを見てると無性に悲しくなって・・・
娘を嫁にだす気分ってこんなの???
泣けました・・・
そして、花嫁の両親への手紙。
号泣です。 私、自分では絶対読めへん!!!って思います・・・
最期、来客が退室するときに、同期の女の子のご両親ともお話できました。
何回か遊びに行ったこともあり、同期も私の恋愛事情について、お母さんに赤裸々(笑)に話していたみたいで、
こそっと「決まったらしいね!ほんまおめでとう!!うちの子と同じような時期に幸せになれてほんま嬉しいよ~
いろいろ辛いことあったみたいやけど、ほんま幸せになれてよかったよ!」と言ってくださいました。
自分の娘のように心配してもらってたと思うと・・・
その優しさに思わず号泣してしまいました・・・
お母さんだけじゃなく、同期の子の言葉には出さない想いというのを感じて、
私はいろんな人の優しさに気付けてなかったんや、ってわかりました。
いろんな意味で最高の一日でした