トモ「どき魔女の一週目も、お話にぐいぐいと引き込まれてあっという間に最終話。
あ~あ、なんだか寂しいな。
いつまでもあの中に居たくなるような、本当に居心地のいい世界観。
かたる「本当にトモさん、どき魔女が好きなんですね。
トモ「このゲームを作った人たちは天才だね。
多分、他のジャンルのゲームを作ったとしてもバランスの良いゲームを作れるだろうね。
そういう意味でも、『どき魔女』プロデューサー松下さんの次回作『キミの勇者』は注目だ。
かたる「次はその『キミの勇者』の話に移行するんですか?
トモ「うん?あ、いや、次は『零』だね。
ただ待ってくれ。まだ、どき魔女は終わってないよ。
どき魔女は、一週目をクリアしてからが本番。
とりあえず明日にはエンディングを迎えるだろうけど、まだまだ続けますよ~。
なるべく自力でやるけど、隠し要素をとことん遊びつくすのがこのゲームのお楽しみだ。
ああ、そうそう。
隠し要素と言うか、ゲーム中にぴょこたすの『ニンコン』ブログってのが出てくるんだけど、これ実在しているんだよね。
http://www.nincon.jp/blog/
かたる「・・・??え、どういうことっすか?
トモ「現実のブログとゲームの中をシンクロさせているらしい。
面白いことを考えるものだねぇ~。
とにかく、プロデューサー松下さん、ディレクター青木さん、次回作もお願いしま~す。
(第3037回)