トモ「このゲームの製作者は、どうしてこうも・・・
信じられないよ。
かたる「なにか気に入らない点でもあったんですか?
トモ「その全く逆。どうして、こうも『分かってる』かねぇ。
こういう設定はもう、直球ドストライクすぎるっ。
こことか、
http://blogs.yahoo.co.jp/geo_tomotuu/49627936.html
こことか。
http://blogs.yahoo.co.jp/geo_tomotuu/49874079.html
こうなってたらいいな~って思ってた設定をことごとく組み込んでくれる。
まるで、僕に買わせるために作っているかのよう。
かたる「いっそのこと、製作チームに入りたいくらいじゃないですか?
トモ「いや、どき魔女のチームはともかく、今のゲーム業界はやめたほうがいいよ。
妥協とパクリの世界だから。
どき魔女みたいなオリジナル性の高いゲームなんて、そうそう出てきやしない。
『FFではこうなっていたから』とか『○○のようなシステム』とか製作現場内でさえも、そんな低レベルな会話が行きかっているんだよ。
信じられないことにね。
まあ、そういうところは、結局は淘汰されていくんだろうけど。
そういう意味でも、このチームは本当に貴重な存在だと思う。
これからも精進していってほしい。
かたる「どんなに良いチームだと思っていても、内側には入りたくないと。
トモ「うん。あくまでも、外から応援するだけ。
そして、この穂真あかりちゃんも応援するのが得意な、あの・・・
と言うわけで、今日はここまでっ。
かたる「明日は。
トモ「明日は、発売日当日の抽選会イベントのお話でもしようかなっ。

(第3009回)