「豊饒の海」第四巻で時間空間入り乱れるという当初の構想の小説の方を読んでみたかった。遺された第四巻「天人五衰」の主人公は転生を裏切る偽者で、読んでいてひどく突き放された気分になったのを覚えている。
— tomotubby (@tomotubby) 2017年4月18日 - 03:45
「豊饒の海」第四巻で時間空間入り乱れるという当初の構想の小説の方を読んでみたかった。遺された第四巻「天人五衰」の主人公は転生を裏切る偽者で、読んでいてひどく突き放された気分になったのを覚えている。
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