QT: 舛添要一の後援会が、本人から借りた百万円の「返済」として、舛添氏が貸し付けた金額の倍の二百万円を渡した直後に解散していたことが24日に判明。舛添氏は過払いの百万円を懐に入れたことになる。(しんぶん赤旗) pic.twitter.com/yEcsPuUSQE


中国もきな臭くなってきたし、そろそろ新興国通貨から逃げるべきか?
RT:アルゼンチン・ショックが日本にも波及、世界経済への自信は堅持 | Reuters jp.reuters.com/article/mostVi…


この連載にも期待。RT: 世界最大のメガシティ・東京が好き - 幻冬舎plus gentosha.jp/articles/-/505


原発を止めると電気を代替するために年間4兆円以上の化石燃料を輸入、大きな経済負担が生じる。原発は稼動にかかわらず核燃料を管理する必要があり、止めれば安全性が大きく高まることはない。採掘や大気汚染の問題のある火力発電と比べ、単位電力当たりで原子力の方がはるかに安全であることは周知。


多少短縮したが、以上はこの藤沢数希氏連載からの抜粋、藤沢氏は「反原発の不都合な真実」の著者。


原発を止めたせいで都の電気料金は三割上がり、輸入化石燃料でこれを補ったため貿易収支は大幅赤字に陥り、CO2排出量も増えた。電力に頼る製造業はコスト競争力をなくし雇用は脅かされた。脱原発で「東京都民」の生活が改善されるとは思えない。原発の是非を問うなら国政選挙の場でお願いしたい。


東京都は福島のことを考えないのか?と反原発派は言う。つまり部分最適ではダメで全体最適が必要ということだ。しかし原発だけに拘っていることは既に部分最適の罠に陥っていることに気づかない。気づいていても知らないふりをしてヒステリーを起こすだけ。