原監督は、ドン底侍四番の阿部に対してど真ん中投げるよう指示してるだろうな。と勘繰ってたけど、なんだ、阿部出てないじゃん。
もう一人のドン底侍、坂本選手が内輪の巨人戦になると大活躍。テレビ中継では、槇原、桑田、巨人ファンの中居が口裏合わせて援護射撃していた。
「侍ジャパン、三連覇への道のりが始まります」というナレーションが「三連敗への道のりが始まります」と聞こえた
韓国チーム敗退時の言い訳封じ。QT: 台湾WBC中継「先日韓国のマスコミは韓国チーム調子出ないのは台湾の料理のせいとかふざけやがって、台湾の料理がダメなら日本の料理もっとダメだろ、もう自分の犬小屋に帰ってキムチでも食ってたら?」

WBC、韓国一次ラウンド敗退のニュースばかりで、台湾二次ラウンド進出を祝うニュースないのはなぜ? マスコミ汚染されすぎ。

韓国がWBC一次ラウンドの敗因として台湾の行きすぎた応援を指摘。「一部台湾人ファンがスタンドで北朝鮮の金日成、金正日、金正恩の肖像画を持って振ったと強調している」
北朝鮮金家三世代の写真を韓国に向かってただただ振るだけという行為は、なかなかクールだと思う。これに対し韓国はどのような理由で台湾に抗議するのだろう
阿部は未だに無安打。そもそもブラジル戦で、負傷を押して出場した主将というだけで、ヒット一本も打たずヒーローインタビューのお立ち台に立っていたのが非常識。あの試合は内川や井端が文句なくヒーローだった。
WBCの報道、ここまでキャプテン四番阿部に関して、台湾戦での「ヒット一本だけ」という打撃成績を誰も言及しないのは、読売から何らかの報道規制がかかっているとしか思えない。
WBCの選手の個人成績は、上位選手以外、ネットでは見られないのだった。当然、そこには巨人選手の名前はない。
東京ドームでのWBCオランダ戦、侍ジャパンの毎回ホームラン攻勢、4回終わって既に5本。一番鳥谷、三番内川、五番糸井、八番稲葉、九番松田が打ち、コールドゲームになるかも。巨人の打者からは今日も長打なし。
阿部待望のホームランだけど、DHになった途端の連打。守備の要で重責のキャッチャーポジションをはずされたのは、実質的にキャプテン失格の烙印をおされたようなものかも。裏で、何らかの巨人の判断があったのかも。
WBC、やはり四番阿部がチャンスで打てず大ブレーキだったため負けたみたい。インタビューのときに、ちゃんとインタビュアーの顔を見て話せない選手をキャプテンにして期待をかけたのが間違い。それが巨人の意向で山本監督は逆らえなかったんだろうが。データは嘘をつかない。
諸々の起源主張と同様のメンタリティ。 QT:<WBC>日本が決勝挫折、韓国SK出身投手に手も足も出ず | Joongang Ilbo | 中央日報 japanese.joins.com/article/476/16…
【WBC】阪神OBが侍首脳陣バッサリ、能見被弾防げた「直前6回裏攻撃で二死三塁の同点のチャンスを逃した。全く危なげない投球をしていてもチームの流れが悪くなった時に踏張り切れない所がある。遅くても7回先頭打者を出塁させた所で代えるべき」 tokyo-sports.co.jp/sports/basebal…
6回裏は阿部が三振して3塁打で出塁した内川を返せなかった。能見は凄くガッカリしていた。8回裏の1死ランナー1、2塁のチャンス、四番の阿部のところで、ダブルスチールをする気になったのは、東京ドームよりずっと広い球場では阿部に長打を期待できなかったことを物語っている。
四番の阿部は第一ラウンドで3試合ヒットなし、第二ラウンドでも、日本が大勝したオランダ戦以外、長打(解説桑田曰く狭い東京ドームゆえの「ドームラン」)を放っていない。準決勝でも4打数ノーヒット。不甲斐ない四番が、好投能見を失望させ、好調の井端、内川にリスクの高い重盗を敢行させたのだ。
WBC敗因は、巨人のメンツで阿部をキャプテンにして、四番で使い続けたこと。阿部には、チームの精神的な支柱になるのは無理だった。走攻守に優れた選手をキャプテンにして、鈍足の阿部はDHで使えば良かったのだ。内川や能見を責めるのは、全くのお門違い。
プエルトリコ投手陣について阿部発言「久しぶりに良い投手だと感じた。今までの投手とは格が違った。向こうはメジャーでやっている選手ばかり(実はマイナーの選手だけ、捕手はメジャーで阿部より格上)だから。でもそういう選手たちと互角とは言わないが、良い勝負はできたので、良い経験になった」