01月03日17:39 from Twitter for Android
初夢その1。夜の街を歩いていると、上下が逆さまになった看板があり、二つの字を残して、幾つかの字は白く塗られていた。逆さまの字が何だったか忘れてしまったが、逆さまにすると別の字になったと思う。
18:10 from Twitter for Android
初夢その2。9階建ての狭小マンションの上階3階分に引っ越した。マンションの建物は2棟に分かれていて、両方の棟の間にはアルミサッシの廊下兼バルコニーがあって、9階から階下を覗くと目眩がした。8階、7階にはアルミの板が渡してあるだけで、怖くてとても歩けそうにない。
19:09 from Twitter for Android
(続き)屋上に上がると、階下に住む二世帯の部屋から上ってきたダクトが延びる色違いの煙突が見えた。部屋に帰って、壁の引き戸を開けると、そこはいきなり戸外の空間で、肝を冷した。壁際にベッドを置くのは恐ろしい。寝ぼけて戸を開けて墜落死するだろう。
01月04日16:34 from Twitter for Android
初夢その3 スーパーマーケットのビルの奥の狭い階段を上がると、三階には大学の階段教室のような構造の大食堂があった。席は地味な小豆色の和服を着た団体客で埋め尽くされていて、彼らは皆この食堂の名物らしい小豆ご飯を食べている。栗をいれたものもあり、とても美味しそう。
01月05日08:09 from Twitter for Android
初夢その4 年始めというのに盆踊りをすることになり、その幹事を仰せつかった。幹事は踊りのインストラクターも兼ねていて、本番を控えて練習に励んでいる私であった。
by tomotubby on Twitter