早朝の渋谷。ハンゲの忍者の人(その2)は、いつも通り右半身を壁に埋めて立っていました。ケータイゲームをしながら。と思ったら、飽きたのか、してませんでした。よく見ると、ケータイだけではなく腕ごと無くなっています。腕は不届きものの刺客に一刀両断に落とされて、見せしめに持ち帰られたのかもしれません。危うし、東急エージェンシー(制作の広告代理店)。てか、腕を盗まれないよう、広告代理店が持ち帰ったのかもしれません。忍者の体にはタグがぶらさがってるし紐で壁に固定されていますもの。
早朝の渋谷。ハンゲの忍者の人(その2)は、いつも通り右半身を壁に埋めて立っていました。ケータイゲームをしながら。と思ったら、飽きたのか、してませんでした。よく見ると、ケータイだけではなく腕ごと無くなっています。腕は不届きものの刺客に一刀両断に落とされて、見せしめに持ち帰られたのかもしれません。危うし、東急エージェンシー(制作の広告代理店)。てか、腕を盗まれないよう、広告代理店が持ち帰ったのかもしれません。忍者の体にはタグがぶらさがってるし紐で壁に固定されていますもの。