あの森万里子さまかと思ったら、これ、韓国企業の展開するハンゲームのケータイ版「ハンゲ」のプロモーションでした。渋谷や原宿の街角で、いろんなひとが右半身を壁にめり込ませて立ち、携帯ゲームをしています。近づいて見ないとわからないんですが、これ、人間と見紛うほどリアルな実物大フィギュアなのでした。いたずらしたくなりますね。