橋を渡って宿のフロントへ。フロントはこんなのです。うわー。民芸品の宿って感じ。ニワトリが凄すぎです。木の根っことかは、宿のご主人が山から持って帰ってきたように思えます。で、よく見ると木の根っこに、くまのプーさんが座ってたりします。

フロントの手前でトレッキング・シューズを脱いで靴箱に入れ、スリッパやサンダルに履き替えます。立寄客も使う靴箱なので、間違えられないように備え付けの黄色い紙に名前を書いて入れておきます。
靴箱の上には、宿泊料金表と入浴料金表が出ていました。

Tomotubby が電話予約したとき、宿泊料について聞いたんですが、8,925円、10,500円、12,600円の三段階とのことでした。8,925円の料金のお部屋は山側というか裏側で四畳半のようでした。10,500円、12,600円は川側で景色がよく、12,600円のお部屋は角部屋で広めでした。既に12,600円の部屋が埋まっていたので、10,500円の部屋をお願いしました。部屋の名前は「つつじ」だったっけ。床の間にテレビが置かれた六畳に、洗面台と水洗和式トイレのある廊下がついていて、壁はやけに白く塗られていて、畳も綺麗でした。お布団や枕も清潔でした。高度が高いため部屋は涼しくて、これなら冷房は要らないだろうと思いました。その分、冬は寒いのかな。

フロントの手前でトレッキング・シューズを脱いで靴箱に入れ、スリッパやサンダルに履き替えます。立寄客も使う靴箱なので、間違えられないように備え付けの黄色い紙に名前を書いて入れておきます。
靴箱の上には、宿泊料金表と入浴料金表が出ていました。

Tomotubby が電話予約したとき、宿泊料について聞いたんですが、8,925円、10,500円、12,600円の三段階とのことでした。8,925円の料金のお部屋は山側というか裏側で四畳半のようでした。10,500円、12,600円は川側で景色がよく、12,600円のお部屋は角部屋で広めでした。既に12,600円の部屋が埋まっていたので、10,500円の部屋をお願いしました。部屋の名前は「つつじ」だったっけ。床の間にテレビが置かれた六畳に、洗面台と水洗和式トイレのある廊下がついていて、壁はやけに白く塗られていて、畳も綺麗でした。お布団や枕も清潔でした。高度が高いため部屋は涼しくて、これなら冷房は要らないだろうと思いました。その分、冬は寒いのかな。