先週末「BLUE NOTE」にライブを見に行ったことは日記に書きましたが、「DEATH NOTE」最新刊の第4巻を読んでいると、「第二のキラ」弥海砂(あまねみさ。海砂利水魚みたいな名前!!)が「キラ」夜神月を誘い出す青山のクラブが「NOTE BLUE」という名前でした。店のサインとして旗が出ているし、これって「BLUE NOTE」がモデルであることは間違いないですね。

「DEATH NOTE」では、夜神月が「BLUE」は青山の「青」という連想から、ノートを見せ合う場所は「NOTE BLUE」と推定しますが、「BLUE NOTE」の場合は、偶々、日本に初出店した場所が港区南青山だったわけです。しかし、青山の「青」になぞらえて、名前に「BLUE」を冠したお店って多いですね~。Tomotubby は、「BLUE NOTE」からの帰り、骨董通りを通って青山通りに出て地下鉄表参道駅まで歩いたのですけど、店名に「BLUE」が入っている店を道すがら5、6軒は見つけました。


Tomotubby がキリ番記念に闇猫改メ火祭 式さんから頂いた絵です。ミサたん