Tomotubby の 初夢はやっぱり旅行の夢でした。それも今まで行ったことのない場所が出てきました。
それは、オアフ島にあるアリゾナ・メモリアルという海に浮かぶ建物なのですが、Tomotubby は何かの本に載っていた写真を見ただけなのです。
日本軍が真珠湾攻撃した際に、多くの犠牲者とともに海底に沈んでしまった戦艦アリゾナ号を真下に見ることができるというものらしいです。
海上のメモリアルを見ようと、船に乗るため港に行ったのですが、この時期ちょうど船が出ておらず、どうしても見に行きたい人は盥の船に乗って、櫂を漕いで、まるで一寸法師のようにして、アリゾナ・メモリアルに向かわないといけないのです(そんなあほな...)。とうとう、子供が乗った盥がひっくり返り、可哀相に行方不明になってしましいました。子供の親がおいおい泣いています。
Tomotubby は危険を悟って、メモリアルに行くのをあきらめてしまいました。結局、夢の中でもアリゾナ・メモリアルがどんなところなのか、よく判らないままでした。
港をぶらぶらしていると、スノコのような木の柵がしてある場所がありました。ああこれが、ネイティブ・ハワイアンの神聖なる土地、名にし負う「ヘイアウ」に違いないと、柵の隙間から覗いたところ、そこには何故か韓国の藁葺きの家が建っていました(わけわからん)。
それは、オアフ島にあるアリゾナ・メモリアルという海に浮かぶ建物なのですが、Tomotubby は何かの本に載っていた写真を見ただけなのです。
日本軍が真珠湾攻撃した際に、多くの犠牲者とともに海底に沈んでしまった戦艦アリゾナ号を真下に見ることができるというものらしいです。
海上のメモリアルを見ようと、船に乗るため港に行ったのですが、この時期ちょうど船が出ておらず、どうしても見に行きたい人は盥の船に乗って、櫂を漕いで、まるで一寸法師のようにして、アリゾナ・メモリアルに向かわないといけないのです(そんなあほな...)。とうとう、子供が乗った盥がひっくり返り、可哀相に行方不明になってしましいました。子供の親がおいおい泣いています。
Tomotubby は危険を悟って、メモリアルに行くのをあきらめてしまいました。結局、夢の中でもアリゾナ・メモリアルがどんなところなのか、よく判らないままでした。
港をぶらぶらしていると、スノコのような木の柵がしてある場所がありました。ああこれが、ネイティブ・ハワイアンの神聖なる土地、名にし負う「ヘイアウ」に違いないと、柵の隙間から覗いたところ、そこには何故か韓国の藁葺きの家が建っていました(わけわからん)。