おせち盛り付けのため
普段使わない食器棚の上の方を探していたら…。
なんとも素敵なお皿があるではないですか✨
まだまだ断捨離の入り口にもたどり着いてない食器類ですが
もしかしたら素敵なものが出てくるかも😍
おせち盛り付けのため
普段使わない食器棚の上の方を探していたら…。
なんとも素敵なお皿があるではないですか✨
まだまだ断捨離の入り口にもたどり着いてない食器類ですが
もしかしたら素敵なものが出てくるかも😍
もともと肩コリな人でしたが去年1年はちびこの幼稚園でパトリックがヨガ講座をやってくれてたのでほとんどマッサージにはいきませんでした。
ところが4月、パトリックの異動とともにヨガクラス終了。
近場で探すものの行けるヨガはベーシックかリラックスヨガ。別にヨガがすごーくできるわけじゃないのですが、今までがパワーヨガだったからストレッチみたいで物足りないし時間がもったいなかったんだよね。
ジムに行こうか遠いヨガに通おうか市営のプールに行こうか迷っているうちに8月には左の肩甲骨付近が異常に凝りはじめ。寝ることさえ余計にコリを増やすように感じる日々。
毎週のように整体やマッサージをやってみたけど、一番通う歴長いマッサージの店長さんが触るなり
「ともったさん…。オレ途方にくれてる。普通さわればどのくらいでほぐれるか見通しつくけど、正直わかんない…」
とまで言われてしまった。
やっぱりねー。こんなに自分でも自覚してるもんね。
と呑気に考えたてたら、9月に入るなり左肩が激痛に。
もう腕がぶら下がってることさえ痛い。
筋でも違えたか、みんなに四十肩だと言われ会社近くの整形外科に通うと頸肩腕症候群と言われた。
肩まわりの筋肉が固まり過ぎて炎症らしい。
肩コリからこんなになるなんて衝撃。
しかしリハビリに通ってたけど今度は鎖骨付近がズキズキと痛くなる。先生に再度見てもらうけど心配ないと言う。
それでも耐え難い痛さと、肩だけじゃなく心臓とか別からきてんじゃないの?と不安になり、ネットで調べて肩の関節学会に所属してる先生を調べて違う病院へ行くと、胸鎖関節炎も起こしてると言われてしまいました。
滅多にならない場所らしい。
私の関節ゆるゆるすぎがとうとうここまで来たかとガックリな気持ち。子供のから足首弱くて中学のバスケ部では足首の関節炎。仕事でCAD打てば右手母指の関節炎。
まさか首までねぇ…。
結局 肩にブスッと一本、エコーをかけながら胸鎖関節に痛み止めを一本で応急処置、あとはリハビリという形になりました。
元々の偏りを肩甲骨や腰の筋肉が頑張っていたのだけど運動をうやめて加齢もあると思うんだけど筋力が弱り、肩が頑張ってその偏りを保とうと思っての肩の限界だったみたい。
寝るときの姿勢もいつも左下で骨が変形してるんですって。
結果、半年リハビリに行き(週一ペース)でなんとかもとに戻りました。
が、これからも日々意識して偏らないようにしなくては。
木金で淡路島に行って来ました。
友達の研修に便乗しての一泊二日旅。
ウエスティンホテルで集合して館内を初めて来た友達に案内しつつまわってたら、一つのショップに障害を持つ方の団体さんがいらしたのですが、その中ですれ違った人を見て思わず「ともくん!」と声が出かかった。
なぜなら数年前に亡くなったおじさんそっくりだったから。
おじさんであるともくんはダウン症だった。
ダウン症は染色体の関係で顔の作りが特徴的である。
街中でも見かけると誰しもがすぐわかるくらいの特徴。
でもダウン症でもみんないろんな個性や特技やまたできること、できないこと差があって、また特徴的なものはあるけど
その中でもそれが薄い人もいらっしゃる。
身近なかところにともくんがいたからいろいろ違いがわかる方なんだけど、それでもその方は似ていた。
きっと私の目もびっくりしてたし、口も喋りかけそうな状態でフリーズしてたから、逆にその方から見たら私、とってもあやしい人なんですが…(笑)
あとで無理やりにっこりしてみたんだけど不自然な人だよねー。(笑)
でもねー、ともくんに会えたみたいでほんと嬉しかったんだ。生きててどこかちょっと遠いとこにいるだけみたいで。
そんな思いの記録でした。