国語が以前のように突き抜けません。
今まで国語はセンスで解いてきました。
語彙も特に学んだ形跡はなく、日常で身につけてきました。
小5になると、国語の難易度が上がりましたよね。
きちんと学んでいない娘は、きつい。
全然突き抜けない
※あたりまえ
我が家に、国語の学習時間が追加されました。
ついに劣後できなくなった
娘はとにかく「書く」のを嫌がる。
タイピングや口頭試験にしてくれないかな〜
が口癖。
そう、とてつもない汚文字である。
文字は記号であり、読めればいいんだよの精神。
いやいや読めませんから![]()
で、ここまで来てしまいました。
そのため、記述で減点になりがちですし
抜き出し箇所は間違っていないのだけれど
娘の場合はやや広域なんですよね。
きちんと点を採るために
丁寧に振り返り、場数をふやす!
というのを組分け後にスタートしました。
検証
- 毎日2題すすめる
- 間違えたポイントを言語化する
- それをノートに書き溜めていく
この言語化こそ娘が逃げまくる分野なので
ちょうどいい訓練になってくれたらと![]()
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書き留め蓄積されたミス情報も
量が増えれば分析項目に使える。
(私の仮説は当たっているかな…
)
一年前から劣後させていた国語対策。
やっと取りかかれました![]()
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引き続きピンチは続きますが、
何か見えてきたらいいな…と切に願う。
今年は、七夕の短冊に願い事を書こうかな🎋![]()
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