嬉しい贈り物☆
バタバタと買い物をしてお家に帰ると![]()
ポストに封筒が…突き刺さっていました
…ってか、奥まで入れていただきたい…![]()
どれどれ![]()
いつもお世話になっている動物病院さんからだぁ((((((ノ゚⊿゚)ノ
…mocaの身に何かあったか!?
とは思わなかったこの封筒

だって…❤マークがついてる![]()
チョキチョキチョキ…
おぉぉぉ~(ノ´▽`)ノ
クリスマスカードだぁぁぁ

この間トリミングした時の写真付き~![]()
この…![]()
このとぼけた顔のmoca…![]()
![]()
かわいいぃ~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
…完全に親バカです
ほら~
mocaにクリスマスカードが届いたよぉ~
おぉ~なんですか??くりくいますですか???
…くりは食べません
クリスマス
です![]()
見て見てぇ~
mocaの写真付きだよぉ
うわぁ~ッ
やめてぇぇぇ!!!!!
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。ふえーッ
一緒に写真を撮って残したかったのですが…![]()
この子には…厳しく言って聞かせますので
吉小路動物病院のみなさま
今後ともよろしくお願いいたします(*v.v)。
mocaのバカーーーーッ!!!!
くりすますというのは何ですか??
一体何者がやってくるのですか????
そう、mocaにとっては生まれた初めてのクリスマスだもんね
うんうん…初めてだよね~何もかもがぁ~
うるうる
なんだかひとりでうるうるしてます…ヘンな人…
mocaぁ~うちに来てくれてありがとう…![]()
なんか、このカードを見たらそんなあったかい気持ちになりました
これからもよろしくね!!moca
握手握手!!!!
とくべつよッ
o(_ _*)oはぁ~…![]()
吉小路動物病院のみなさま、
トリミングをしていただきました池田さん・及川さん
本当に本当にありがうございます

⇒こんな病院さまです良かったら…動物病院さんのHP 覗いてみてください!!
みなさまも素敵なクリスマスを

もも
&moca
おはようございます☆
おはようございます![]()
昨日のブログには
大変重苦しいお話を書かせていただいたにも関わらず
たくさんのペタ&コメをいただきまして本当にありがとうございます。
自分の中の記録として残したいというワガママで、
不快な思いをされた方もいらっしゃると思いますが、どうぞお許しください。
こちらは朝からいい天気です![]()
…寒いのですが![]()
こんないい天気なのに
乾燥してるからでしょうか???
のどの痛みが増しています
でも…
ココは主婦です
天気のいいうちにお洗濯です
昨日の夜、帰ってきた旦那さまが突然
「明日は早く帰ってきて一緒にごはん食べるからッ
」
「…?なんかあったの??」
突然宣言されてもぉ
「…金曜日ね、泊りで忘年会だから
」
…やっぱり
でも、気にかけてくれてたわけだから…
ココは一言多いわたし…グッとこらえます
なんかホッとした顔の旦那さま…
ニコニコ顔で…
バックから…
(((゜д゜;)))
プリン
を取り出しました![]()
…わたしって![]()
コンビニスイーツで機嫌とられちゃう女なのね…
そんな夜が明け
(どんな夜だよぉ
)
ピッカピカの朝です

お日様の光をいっぱい浴びて
元気にいってらっしゃ~い
今日も1日上を向いて歩きましょぉ~![]()
もも。
闘病1年半と3年半~その3~
こんばんは☆
キモチ悪いので…
全て書いちゃおうと思います!!!
幸いに(?)
旦那さまも帰りが遅いようなので
こっからは、
旦那さまが脳腫瘍の手術を終え、
結婚を決めて社会復帰をするところを書きます
過去の記事はコレです↓
あまり楽しいお話ではないので、
楽しいお話希望の方は「ワンちゃん☆」をご覧ください!!
手術後の土曜日
たしか、手術は水曜日でした
だから…3日後になるのでしょうか
幸いなことに、集中治療室から一般病棟に移っていた彼
彼のお母さんも泊まれるようにベッド2つの個室
でも、彼の顔を見てビックリしました
腫れあがってしまって、かろうじて彼とわかる状態…
目を開けることもなく、時々ビクッと体が揺れて
何語かわからない言葉を興奮して口にして
またパタッと静かに寝息を立てる
それを3時間ほど眺めていただけ
近寄っても話しかけてもまともな反応はなくて
もちろん、自分でトイレにも立てないから
お母さんが排泄も流動食のような食事も
涙も鼻水もよだれも…ぜんぶお世話してた
もうわけわかんない…けど、ここでは絶対に泣けない
そんな状態で3時間…
彼のお母さんが
「手術は無事に終わったし問題はないの…ただ、脳に触れて
しまっているからしばらくはこんな感じなんだって…」
たぶん寝てないんだな…とわかるくらい疲れた顔と声
あぁぁ…何も出来ない自分が情けない…でも今は泣けない
そしたら、彼のお母さんが彼の携帯を差し出して
「これ、手術終わってももちゃんが来たらももちゃんに渡してって…
ももちゃんだったら友達のコトもわかるし、中を見て対応してくれるからって…」
そしたら
彼の友達から何通も何通も応援のメールがきていて
何回も何回も着信と留守電があって「頑張れ」「必ず連絡しろ」って
何件も何件も。
その中にわたしが送ったメールへの返信がありました
未送信のまま
「きっと心配して泣いてるね、もものことだから。
でもきっと俺やおかんの前ではなかないよね、もものことだから。
元気になったらどこでも好きなところに行こうね。
元気になったら毎日一緒にいられるからね。
だから、もうちょっと待ってってね。って、すんごい待たせてるけど。
次はいつ会えるかな?仕事忙しいのかな?俺も早く仕事したいな。
明日は手術です。おやすみなさい。」
こっそり自分の携帯に送っちゃって、今も残ってるメール…
それから、
土日かけて彼の友達にメールや電話で
手術も終わって無事だよ!と報告
わたしがみんなから励まされる結果になったのは
言うまでもないんだけど(笑)
翌週には目を覚ましてわたしを迎えてくれたけど
起きてる時間より寝てる時間の方が長くて、
言葉も聞き取りにくくて
顔も右半分には麻痺が残っていて
脳を触っているから起き上がろうとすると目眩がして
ほぼ寝ている状態
右半分は涙も鼻水もよだれも流れてて
でも本人は全く感じてなくて
やっぱり立ち上がることは出来ないから
お母さんに全てお世話してもらっていて
…辛かったのはわたしじゃない
こんな状態でいなければいけない彼の気持ち
彼のお母さんの気持ち
わたしの何倍も辛かったんだと思う
それから2週間後
手術から1ヶ月後には何とかベットの上に座れる状態まで回復
顔のマヒはまだ残っていたけど
お医者さまのお話では、まだ筋肉が硬直しているから
もう少しすると戻りますということだった
ただ…彼が失ってしまったもの
右耳の聴力
右側から話かけても聞こえないんです
そう、耳鳴りがして頭痛がした方の耳です
聴力を掌る神経に腫瘍が癒着していたため
どうしてもその神経に触らなければならなかったらしく
聞こえにくい、または、聞こえないという状況になるとのこと
それからまた2週間後
なんとか自分の足で(歩行器を使ってだけど)おトイレにも行け
食事も普通食に戻り、寝ている時間も短くなったころ
会社の先輩がお見舞いに来てくれた日
…彼のお母さんが初めて泣いた
トイレで声を殺すように泣いていた後ろ姿を見て
辛かったんだな
今まで全部堪えてきたんだな
笑ってることなんて本当は出来なかったんだな
お母さんて強いなって…
声がかけられなかったけど
知らないおばさん(おばあさん?)が声をかけていた
そしたら、彼のお母さんが
「すみません、元気な息子くらいの男の人見たらなんでうちの息子が
…って思って。大変な人なんていっぱいいるのに…」
と、肩を震わしていました
あぁぁぁ…またわたしは
わたしのことしか考えたなかったなぁ
って、花瓶の水を変えながら
自分の心のちっちゃさに苛立っちゃいました
それからまた2週間後・・・
お昼ご飯食べても「お腹が空いた」と平気で言う彼に
ビックリしながらも嬉しくて
食堂に行ってきつねうどんを食べさせ(先生には内緒で)
未送信のメール(彼は未送信だと思っているメール)の返信をしました
「じゃ~ブライダルフェアに連れてって!!
わたし欲しい指輪あるんだ。もう決めたの!!」
と返信して…逆プロポーズしちゃったぁ☆
素直に「家族になりたい」と言いました
コレで…
退院後の彼のスケジュールはすべてわたしが握る
という恐妻家…いやいや良妻賢母(?)が始まるのです
退院は、ここからさらに1ヶ月後
自宅療養2ヶ月
会社に復帰して3ヶ月後には結婚式
あっという間に…
わたしが全て決めました
そしてわたし…
窮地に追い込まれると頑張る性格のようで
彼が療養中に
営業成績がぐんぐん伸び
月間MVP
半期特別賞
連続達成
目標130%達成などなどなど
インセンティブだけで70万円貯めました(笑)
それで見事に結婚式もノー借金で乗り越え
なんなら旅行もノーローンで乗り越えました
めでたしめでたし≧(´▽`)≦
…でも彼の腫瘍は100%取り除けたわけではありません
神経に触れてしまっている部分は少し残っています
月日がたてば少しは大きくなるそうで年に1回は検査に行きます
悪性ではないのでまだいいのかもしれませんが
もう2度とあんな思いはしたくないな~と思ってます
きっと彼も彼のご両親もお友達も…
…こんなに長々、そして重たい話を最後まで読んでいただき
本当にありがとうございます
なんだそんな話か…と思う方もいると思います
実際、もっともっと大変な病気と戦っていらっしゃる方もたくさんいます
不快な思いをされた方がいれば大変申し訳ありません。
ただ、忘れたくないんです…私自身が。
大切な人、大切なもの、大切な時間が今ココにあることは
当り前ではなくて、本当にありがたいことだというコト。
毎日元気に笑って、泣いて、怒って、愚痴って・・・
それでもどんなカタチでも今生活出来ていることに
本当は感謝しなきゃいけないってコト。
だから、なんだっていい!!
元気に毎日暮らしていければぁぁぁ
…それと、わたしの座右の銘(?)
「出来る出来ないではないやるかやらないかだ」
というのはその気持ちを込めてです(笑)
口癖の「やるって言ったらやるの」というのも、
今だから出来ることを先に延ばしたくないからです
明日、自分の生活が180度変わるとしたら?
大切な人の生活が全く違ったものになっていたら?
…やっぱり、伝えるべきことはしっかり伝えて
聞くべき言葉を聞いて
やるべきことをやる
これは本当に大事だと、忘れたくないとわたしは思ってます
本当に旦那さまとの時間の中でたくさん教わることがありました
わたしの体験も含めて言えるのは
何事にも感謝の気持ちと後悔しないよう行動する勇気が必要というコト
わたしはたぶん、これから先も言いたいことを言って
やりたいことをやって生きて行くのだと思います
ワガママ女と言われながら(笑)
でもこうして大切な人と生きていられることの幸せを
忘れないで生きていけるなぁ~って思います。
長くなりましたが…わたしたちの闘病生活はまだまだ続きます
特に大きな変化はないと思うのですが
健康第一で頑張っていきますッ!!
今後ともわたしのコト…よろしくお願いします(*v.v)。
本当に本当に最後まで読んでいただきありがとうございます。
もも。
闘病1年半と3年半~その2~
今日も遅い帰りの旦那さま~
連絡いただき…
ほぉぉぉ病気の妻を置いて酒飲みですかぁ?
と悪態をつくわたし
まぁ~日常茶飯事ですが![]()
なので、のんびりブログを更新しちゃおうと…
PCの前に座ったのですが…
書こうかな
あそこまでかいといて
続きを書かないのも何かキモチ悪い
闘病1年半とはわたしのコト⇒全開の記事はコチラ
闘病3年半とは旦那さまのコトなのです
そうこの人
重たい話の上、きっと長くなりますので
楽しい話をご希望の方は「ワンちゃん☆」のブログでお楽しみください☆
わたしと旦那さまはお付き合いが6年、
7年目の年に結婚して現在に至ります![]()
結婚しようと何度も思ったけど
俗に言う「タイミングが合わない」というやつで…![]()
最初のタイミングでは、
警察官になる夢を諦めきれず
会社を辞め警察官の試験を受け
なんとか警察官になれたものの…
幼稚園から憧れた警察官の仕事と現実のギャップに
心が折れ…あやうくうつ病に…![]()
2回目のタイミングでは
わたしが教師になる夢を諦めきれず
教育委員会や講師として転々と学校や施設を渡り歩き
3回目のタイミングでは
彼が今の会社に転職したて![]()
4回目のタイミングでは
わたしが転職し、半端なくキツイ!!という状況
でも、周りの理解のある会社だったのでチャンス!!
と思ったのですが…
コトの始まりは、本当に何でもないコト
「なんか、昨日から耳鳴りがするんだよね~」
と話す彼(←当時彼だったので旦那さま=彼で)
「そっか~疲れてるのかなぁ?」
なんて話したことすら忘れた
1週間後の休日
「あれから毎日耳鳴りがして、頭も痛い気がする…
」
と、明らかに顔色の悪い彼…![]()
あれからって…1週間以上も耳鳴りしてんの??とビックリして
「月曜日に病院に行かなきゃダメだよ!!」
「会社…」
「会社がアンタの命保証しないのッ
行きなさいッ
」
なんか嫌な予感がして、キレなくても良いトコロでキレたわたし![]()
きっと、悪い予感がしてたんだと思います…
月曜の昼ごろ、彼からメールがきました…
「1週間入院になったから、オレのアパートから着替え持ってきて」
入院って((>д<))!
…と言いつつ、その頃本当に忙しかったわたしは![]()
そのメールに気付いたのが20時を回ったころ…
面会時間終わってるし病院内はケータイ使えないし…
翌朝イチバンで着替えやら洗面やらやらやらやら…
持っていくと
病人のような彼(ってか病人なんだけど)
「突発性難聴…ストレスかもしれないから、1週間安静だって」
「治るの?1週間で??」
と、聞くと
「うん、ストレスから解放されたほうがいいってさ~
」
と、のんきな彼を見てとりあえずひと安心
仕事の合間に毎日病院に顔を出しました
営業だったので空き時間・移動時間にちょっと…![]()
でも、5日目くらいに彼が…
「全然よくならない、むしろ悪化してる気がする」と一言
…悪化って…入院してゆっくりしてんのに!?
その日のうちに
さらに詳しい検査をすることになり
入院がまた3日伸びることになりました
何事もありませんように…
毎日そればっかり考えてたと思います
たったの3日が長くて長くて
結果が出た時
わたしは崩れ落ちそうになったんです
脳腫瘍
こんな言葉、わたしの生活の中に出てくるとは
夢にも悪夢にも思っていなかったから
きっと、彼も同じだと思いますが、
彼は彼なりに必死で堪えていたんだと思います
ヘラヘラと笑ってましたから…
っていうか、笑うことしかできなかったのかもしれません
でも、
幸いにも悪性ではなかったの
でもでも
こんな言葉…脳腫瘍なんて聞いたら
悪性だろうだろうが悪性じゃなかろうが…
ビックリしすぎて判別付かないって!!
すぐに仙台の大学病院に行くことになり
手術は3ヵ月後に決まりました
死亡率は3%弱
麻痺が残る確率は30%程度
耳が聞こえなくなる確率は90%強
社会復帰まで約1年
パニック状態のわたしは
彼の口から出る言葉を断片的にしか聞くことができず
悪いほう悪いほうにばっかり考えてました
なんで、なんでこの人なんだろう
なんで
なんで
なんで…
って、まるですべてが終わったように悲観的になって
…今思えば、
確かに死亡率3%は怖かったけど
助かる率97%と思えなかったんだろう
…今思えば
治る可能性があるのに泣いてたなんて
本当にしょーもないわたしでした![]()
その後、月に1回大学病院へ通い
とうとう
手術のための入院の日がきてしまいました
病院からのお話だと、
やはり家族じゃないと付き添いができないとのこと
青森からお母さんとお父さんがやってきました
手術当日も家族以外は付き添いは遠慮してほしいとのこと
・・・あぁ
わたし、
なんで
もっと早く
この人の
家族になろうと
思わなかったんだろう
家族になりたい…
そう思ったのをいまでも覚えています
そして
仮にこの人が死んでも(ずいぶん余計な心配までして)
今、家族になっておくべきだった
帰りの電車で我慢できなくなり泣きました
駅から実家まで車を運転しながらも泣きました
前も見えないのによくうちに着いたもんだと後々感心したけど
手術前の日
外出許可をもらった彼と
仙台の街の中をぶらぶら歩きました
はじめてふたりが出会った街です
そして、
いつもふたりで歩いた街
あぁぁぁ
こんな街だけど、
こんな景色だけど、
ふたりの思い出がいっぱいだなぁ~
あそこも一緒に行った
あそこでアレ食べた
あの雑貨屋さんでプレゼントもらった
あの駐車場でよく待ち合わせした…
手術の前の日のお昼ご飯までは食べてOKだったので
彼の大好きな牛タン屋さんでランチして
映画を見て、コーヒー飲んでケーキ食べて…
手術終わって目が覚めたら読んでもらいたいと手紙を書いた
病院まで送っていったらわたし帰れなくなるから…と
バス停で彼を見送り
電車に乗って実家へ帰り…なぜか号泣
泣いたって何もならないことは分かっているのに
涙ってこんなにでるんだなぁ~とあとからまた感心した
明日 9:00~19:00 彼の手術
会社に行って
上司に
「今日はどうしても18:00に帰りたい」
「明日は休みたい」
と、ワケのわからないわがままを言い
上司には彼のコト話していたので八つ当たり的な部分もあったりして大人げないわたし
上司は
「さっさと片付けて帰れ!明日来なくてもいいぞぉ!!明後日来い!!!!」
会社の中だったのに大声で泣いちゃったよ![]()
でも
手術は思いのほか長引いていて
19:00を回っても21:00を回っても…
いっこうに終わらず、
「ご家族の方以外はおかえりください」と…
「終わったら、電話するからかえりなさい」と
彼のお母さんに促され
重い足と心を引きずって病院を出て
近くのカフェで23時ギリギリまで粘ったけど
まだ終わらなかったみたい…
仕方なく、重い足を引きずって実家に帰り
何も言葉にできないまま
何を考えてたか思い出せないけど
とにかく眠れなくて…
電話が鳴ったのは午前2時を回ったころ
「ごめんね、こんな時間に…」と彼のお母さんの声
「さっき終わってね、今集中治療室にいるから」
…
「2、3日間ほどは意識がしっかりしないから、会いに来てもだめかもよ」
…
「ももちゃんも忙しいんだから、今度の土曜日に来たら??」
…
「大丈夫?寝てたの??」
…「あッ…大丈夫です。じゃ~土曜日に行きます」
「うん、うん、ももちゃんありがとうね~心配してくれて…ありがとうね~…」
きっと、彼のお母さんも、お父さんだって大変だったのに
しかもこんな夜中まで付きっきりで…
わたしは何も出来なかったし、何も言えなかった
電話くれたのに
なのに、「ありがとう」って何回も言われた
感謝したいのはわたしなのに
あぁぁぁ
やっぱり早く家族になっておくんだった…
と呪文のように何度も繰り返して
繰り返して…朝になってました
…きつくて
会社行くの迷ったけど
何かしてないと気がおかしくなりそうで
「やっぱり来ちゃったぁ~」と出社
バリバリ営業したなぁぁぁ
…なんか、前置きが長くて疲れちゃいました![]()
いったん、夜ごはんの準備するのでおしまい
その後のリハビリから結婚までをその3で書きます![]()
うん、なんかスッキリしてきたかも![]()
すみません…
一方的な内容のブログになってしまって。
ココまでお読みいただけたこと本当に感謝しております。
ありがとうございます
やっぱり、わたしの中でしっかり残しておきたいことだったので、
ずらずらと書いております。
この内容で気分を害された方、嫌なことを思い出したり
嫌な気分になった方がいましたら大変申し訳ありません。
もも。
どーしよぉ~年賀状☆
あまりにもネタがなく(笑)
今日んこんな感じのmocaさま![]()
茶色と茶色…時々見失います
そして…
お決まりの…![]()
お昼寝![]()
なに見てんのよッ!!
…おぉ~どっかで聞いたセリフだぁ
あまりにも退屈なふたりは(1人と1匹か…)
年末年始へ向けて
年賀状を作ってみましたぁ![]()
昨日の夜、
旦那さまにもいろいろ画像を選らんでいただたので…![]()
その1 トラだけど
わたしはコレが気に入ってますが…
その2 トラ年じゃなくてもOK
これもけっこう好き
その3 食べられてますけど
旦那さまはコレがいいらしい…
わたしより可愛いものが好きらしい
その4 シンプルに
うん・・・可もなく不可もなく![]()
なんか…
イマイチだわぁ~
みなさまはいかがでしょうか??
年賀状って悩みます
結婚して2年目なので結婚式の写真はもう使えないし![]()
子どももいないので…子どもの写真もない
(アタリマエ…
)
みなさん、どんな年賀状にしますかぁ??
また夜にでも旦那さまに相談しよぉぉぉ
ヒマッ子だね~ももは![]()
う…
うるさいッ\(*`∧´)/ぷんぷんッ
コツコツと住所録を印刷にかかるわたし![]()
自分のベッドを噛み始めるmocaさま…
あぁぁぁ…わたしたちって![]()
本当にヒマなんだわ
ひえーッ!!
もも
&moca

















