ルームシェア素顔のカレ for GREE
期間限定イベント
恋のつづきは豪華客船で
~魔法の夜へのエスコート~
開催期間 【9/30~10/15 16:00】
大輔くんのバースデーイベの後は
アトリエリフォームのキャンペーンかと思って油断していたら
すぐシナイベが始まってかなり焦りました![]()
でもルムカレのシナイベ大好きなので嬉しい悲鳴です![]()
当然、和人さんも参加しているわけで…![]()
しかも、もう恋人設定になっているみたいだし…![]()
スチルも…楽しみ……![]()
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と、かなりムフフな状態で進めていきました。
もちろん和人さんから!
レポは頃合いをみてアップします
まずはプロローグからどうぞ![]()
※例によって、主人公の名前は脳内変換させてご覧ください
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恋のつづきは豪華客船で
プロローグ
お昼休み、アキちゃんとランチをしていた時の事。
アキオ「ちょっと智子ちゃん、これ見て!」
「うん?」
雑誌を見ていたアキちゃんが、あるページを開いたまま興奮気味に言う。
「何? … 『流行の秋コスメ特集』 ?」
「もう、違うわよ。そっちじゃなくて、こっちのページ!」
「ごめんごめん。ええと… 『セレブリティ・マリーナ号』 ?」
「そう!」
そこに載っていたのは、海の上をゆく大きな白い船の写真だった。
「秋の空、どこまでも広がる青い海…。
そこを優雅に進むのは、純白の豪華客船…!素敵じゃない?」
「うん」
記事によると、その豪華客船で近々イベントが行われるらしい。
(なるほど、そのための特集なんだ…)
「すごいね。この写真の感じだと、かなり大きいみたいだし」
「出来たばかりだから、設備も最新らしいわよ。長旅も海上パーティーも快適ってワケね」
アキちゃんは次のページをめくって詳細を読みながら、ため息をついている。
「はぁ…私も一度でいいから、こんな船に乗ってみたいわ~。
もちろん、ステキな恋人と一緒に!」
「確かにロマンチックだね。船に宿泊できるなんて、普段ないし…」
「そうよ~、憧れるわぁ」
そうしてその日のお昼休みは、ずっと2人で船旅の話をして盛り上がった。
それから仕事が終わり、いつもの時間に小鳥邸に帰る。
(ふぅ、着いた…そうだ、何か来てるかな)
郵便受けをチェックすると、いくつかハガキや封筒が入っていた。
それらをまとめて取り出し、私は玄関に向かう。
「私宛の郵便、あるかな?」
歩きながらパラパラと宛名を確認していると、大きめの封筒に目が留まる。
そこには『セレブリティ・マリーナ号』の文字があった。
(なんだっけこれ、今日どこかで…あっ、アキちゃんが言ってた豪華客船!)
見直してみても、確かにあの雑誌と同じ名前が綴られている。
(何でその豪華客船の…?もしかしてこれ、招待状とか?
しかも、この小鳥邸の誰かに届いたって事だよね?)
「だ、誰に来たんだろ……えっ!?」
宛名を見た私は、思わず声を上げる。
「うそっ、すごい…!」
私は封筒をしっかり抱え、玄関へ急ぐ。
(これ、早く届けてあげなくちゃ!まさか、彼宛てだったなんて…)
そう、そこに書かれていた名前とは――。
to be continued …
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ルムカレ、今回のイベントも良かったです
ストーリー内容はもちろんのこと、
『一曲、踊っていただけませんか?』
『ここなら誰にも気づかれないね』
『…いい年して、ダメな男だな』
素敵スチルをGETです![]()
(これは一部ですが)
とくに和人さんのスチルは…悶えました…![]()
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もうホント好き![]()
さらに…今回のイベントバトル勝利時の…コレ
和人さんバージョンは前回イベのスチルじゃないっすか!!! (*´Д`)=з
出てくる度にギャーッ♡て叫んでますがな!(*´Д`)=з
千尋さんと文ちゃんのは若干、ダレ…?感がありましたけど… (・・;)
こういう過去スチル使ってくれるのもいいですよね~![]()
ルムカレのイベントは楽しいです![]()









