音楽って、五感の内聴覚を基本的に使いますよね。
でも、僕は音楽で他の感覚も使いたいのです。
特に、視覚。
歌詞を作る時に言葉の音と意味を一番に考えるけど、次に文章のレイアウトに気を配ります。
歌詞だけでひとつの作品にしたい。
でも、独立性があるようで不完全な部分もある。
音と合わさって初めて完成される。
歌って様々な楽しみ方があると思うんです。
そのひとつの可能性として、歌詞をそれだけで作品になる詩としてのアプローチを試みてるわけであります。
文学の耽美派への憧れが子供のころからあったからかな。
ひとつひとつに美しさがないと
気が済まない。
後輩にPV作りが好きなやつがいます。
彼は視覚の内映像というアプローチを求めています。
音楽って聴くだけじゃない。
やるだけでもない。
色んな楽しみ方ができる素晴らしいツールですね。
でも、僕は音楽で他の感覚も使いたいのです。
特に、視覚。
歌詞を作る時に言葉の音と意味を一番に考えるけど、次に文章のレイアウトに気を配ります。
歌詞だけでひとつの作品にしたい。
でも、独立性があるようで不完全な部分もある。
音と合わさって初めて完成される。
歌って様々な楽しみ方があると思うんです。
そのひとつの可能性として、歌詞をそれだけで作品になる詩としてのアプローチを試みてるわけであります。
文学の耽美派への憧れが子供のころからあったからかな。
ひとつひとつに美しさがないと
気が済まない。
後輩にPV作りが好きなやつがいます。
彼は視覚の内映像というアプローチを求めています。
音楽って聴くだけじゃない。
やるだけでもない。
色んな楽しみ方ができる素晴らしいツールですね。


