オーディオフェスタin名古屋 ESOTERIC
おはようございます😃ともさです。
イタリア、ミラノ、コルティナ五輪
日本選手大活躍🇯🇵。
冬のスポーツは見ていて😀。
しかし、怪我をすると大変だ💦。
同じく膝の上に乗るマナさん。
何もやりたい無くなりますwww。
ESOTERICさんへ試聴。
エソテリックはティアックさんの
高級オーディオブランド。
世界の高級オーディオに挑む国産メーカー
🇩🇪のアバンギャルドアコースティックと
言うラッパ🎺のスピーカーもあった。
常にここは人で賑わってます。
何だかオーディオ評論家みたいな人が
説明してくれた。
今年は、ネットワークプレーヤーと
SACDプレーヤーを試聴。
その場所にいる様な臨場感は感動モノ。
さすがとしか言いようがありません。
最上級グレードで固められた機器
一台何百万円の世界。
今回は、昨年のリベンジだ、
レコードプレーヤーをしっかり写真
撮ってきた。
写真上はレコードプレーヤー。
レコードプレーヤーの下にあるのは
フォノイコライザーである。
レコードプレーヤーには別筐体の
電源ユニットもある。
開発に5年掛けた渾身の作品で、
世界の高級オーディオに日本から挑む。
写真真ん中、レコードを載せる
プラッターは職人さんの手作業による
金属加工で、ミクロン単位で平面度を出す。
バランスが整えられている。
トーンアームは、イケダサウンドラボ製である。
写真下は、ミツトヨ社のマイクロメーターを
使用して、モーターの距離をミクロン単位で
調整することで、プラッターのトルクを制御することで音質が変わる。
このプレーヤー、リニア新幹線と似た仕組み。
レコードを聴くのに、ミクロン単位の
精度にこだわるのが凄い。
説明員の方は、難しいカタカナ言葉を駆使して、
自分の製品の凄さを話していました。
例えば、ディスクリートD A Cとか、
アンプのドライブ力とか、、なんとなくでしか
わかりませんでしたが、音に対するこだわり
音楽と真剣に向かい合う姿勢を
感じることができました。
しかし、庶民にはとても手が届きません💦。
二輪車で言うと、ゴールドウィングみたいな
オーディオだ。
読んでいただきありがとうございます😊。
👍感謝します。







