あたたかい世界は自分でつくる《なごみの世界》のつくり方 -2ページ目

あたたかい世界は自分でつくる《なごみの世界》のつくり方

【小鳥和紙アート】×【おまたカイロ温活】
和紙の里埼玉県小川町で〈野鳥〉をテーマにかわいいを制作中、
〈温活〉で体と心を整えながら自分の世界をクリエイトしてゆこう。

『小鳥のしおり』


は現在20種類くらい❓日本の野鳥

をテーマに制作しています🕊️🌈✨

  






小川町の町鳥「メジロ」



埼玉県の県鳥「シラコバト」をはじめ、





大人気の“幸せの青い鳥”こと「ルリビタキ」



川面の宝石・翡翠色の「カワセミ」



雪の妖精「シマエナガ」



などなど…




日本の野鳥さんたちは

南北に長く、四季の移ろう

この日本の自然とともに

私たちの暮らしを彩ってくれます。




朝は「スズメ」、夕方は「カラス」




春になれば「ウグイス」がホーホケキョで

初夏になれば「ツバメ」の子づくりに癒され。




冬になれば

湖畔には「ハクチョウ」が飛来し、

渡り鳥たちにまた季節の変わり目を感じます。


そんな風に日本の自然の中に溶け込んで、

日本人の五感を豊かにする

いと可笑しな野鳥さんたち。

  




《なごみの小鳥》ではその野鳥さんたちを

1300年の歴史を持つ【小川和紙】を使って

〝小鳥和紙アート〟として制作しています。

  

 

やわらな和紙の風合いと

ふわふわな野鳥さんのコラボを

お楽しみいただけはうれしいです☺️






《なごみの小鳥》委託販売店


📍道の駅おがわまち



📍観光案内所むすびめ


📍和紙工房 紙すきの村



✨Special thank to✨


《なごみの小鳥》では

私が小川町に移住してから15年間、

「和紙工房 紙すきの村」さんの手漉き和紙を

使わせて頂いています。




  

  

#和紙 #小川和紙 #埼玉県小川町 #野鳥 #しおり