あたたかい世界を生きてゆく《なごみの世界》のつくり方

あたたかい世界を生きてゆく《なごみの世界》のつくり方

【小鳥和紙アート】×【おまたカイロ温活】
和紙の里埼玉県小川町で〈野鳥〉をテーマに和紙の可能性を世界に発信、
〈温活整体〉で体と心を整えながらあたたかい世界をクリエイトしてゆこう

先日、

去年参加した「FIKA MARKET」でお会いした

くるみちゃんとランチしてきました🍽️💕




くるみちゃんは熊谷で
「よもぎ蒸し」のサロンを経営してる
パワフル女子💪💖

今回、私のオススメしている
【おまたカイロ】をやってみたい❣️
ということで、
カラダのことや温活のこと
…はたまた女性としての生き方まで
たくさんお話ししてきました🤗

  
  

人生いろいろと、つらいことや痛いこと
たくさんあるけれど…
その事をきっかけにして
人生がより自分らしくバージョンアップ⤴️
することってあるんだよね✨✨✨





おかわり自由の

サラダビュッフェがサイコー✨







私自身、
今51歳でなんと〝初彼〟ができ、
使命と感じるほどに好きな仕事に出会い、
生活のためにと初めた出稼ぎですら
楽しく働けるようになりました👭👫

経済的にはまだまだ豊かとは言えなくとも、
長年の〝生き難さ〟がぐっと減って
今度は幸せになるチャレンジをしています💪💕



41歳でバセドウ病で心不全になって
緊急搬送され、1ヶ月弱の入院をした時…
いや、その後のこのカラダで
この先どう生きたらいいが分からなくなった時…

「あ、終わた。」
と思った。

と同時に
このまんまで生きるしかない
と腹がくくれた時、

「このまんまの自分で
生きれないなら、
そんな世界
こっちから願い下げだっ💢」

とやっと本来の自分で生きる覚悟が
決まったんだよね。


 
他人や世間に合わせた自分ではなく。
親の都合良く生きる自分ではなく。

他人から良い人と思われる自分でなく、
誰よりも自分が自分の味方になってあげよう。
 
 
どんな醜い感情の自分も
どんなに拗れた自分も

怒りや恨みもぜんぶ
過去に置いてきた自分たちを
取り戻そうと思った。




そこで出会ったのが究極の温活、
【おまたカイロ】でした🤗💖

カラダが〝内臓〟から温まることで、
少しずつカラダの細胞が元気を取り戻して
カラダが正常な「欲」を取り戻してゆきました。

41歳で病気をして、【おまた温活】をちゃんとはじめた(毎日装着するようになった)のが2年後だから…

【おまた温活】をはじめて
5年くらいで感じたのが
《カラダが正気を取り戻した》感覚。
 


 
それまでの5年間は
カラダが回復しながら
これまでの人生で溜め込んだ
心とカラダの〝毒出し〟との戦いで👻💦

でも温活の体験を通して、
カラダが良くなる時には必ず良くなる前兆として
一旦体調が悪くなったように感じる
「好転反応」のプロセス
があることを知っていたので
悶えながらも乗り切ってきました💦



ここの
「好転反応」による毒出し期が
めちゃくちゃ大事🙆‍♀️❣️

なのも、
「よもぎ蒸し」をしている
くるみちゃんと共有できて良かった!
  
  



そのプロセスは
人間のカラダでだけでなく、
《この世の摂理》
みたいなものです🌏✨


カラダの変化でも、
心の変化でも、
人間関係の変化でも、
お金の流れでも。


出すから入ってくるし、
光と影が波打つように巡って変化して行く。

そしてこの世に
変化しないものは存在しない。





そんな当たり前のことを
もっと自分らしく幸せな方向へ
ちょこっと矢印の向く方向を変えるだけで
結果は大きく変わってくる⤴️⤵️

その〝ちょこっと〟を
カラダの「良くなりたい」という
普遍的な欲求をたずさえて進んで行ける🐾

それが
【おまた温活】だと
私は思うのです😌💖

 



実はくるみちゃんも持病を持たれていて、
病気をきっかけによ自分らしく生きる毎日を
手に入れた女子。


人生は毎日のちょっとした
自分への扱い方で変えられる。

温活を通して出会う女子たちに出会うと
それが自分だけじゃないんだなって、
勇気と元気をもらいます✨
  
  

今日もあたたかい日常を
自分に与えよう🫶

🪷湯船につかって
🪷あたたかい肌触りの良い肌着を着て
🪷心地良い香りのコスメを使おう。

心地良く感じる人を大切にして
それを感じられる自分に感謝しよ❤️
  


#温活 #おまたカイロ #よもぎ蒸し #好転反応