ご無沙汰の投稿ですアセアセ
なんやかんやとバタバタしてました(言い訳w)
 
 
先日、お昼休憩の時に訪れた公園でのひとコマ
この後お散歩中のワンコにめっちゃ懐かれましたトイプードル
 
 
 
さてさて、
今この本を読んでいるのですが↓
 

 
この本の中に
「エイブラハムの22の感情」というのが書かれていて
 
1日の中でどのような感情を抱いている時間が長いか?
というもの。
 
自分でこれを把握しておくことがこの障害を治すのに有効かもしれません
 
とのことでしたが
 
抜粋すると
1.愛・喜び・感動・感謝・自由・大いなる気づき・活力
5.楽観
8.退屈
9.悲観
12.落胆
16.挫折感・失望
21.自信喪失・罪悪感・自己卑下
22.恐れ・苦悩・憂鬱・焦燥感・絶望感・無気力感
 
番号が大きい感情に囚われている時間が長いと気づいたら、なるべく小さい番号の感情が長くなるように工夫してみるのも手。と、本には書いてありました。
 
私なりの解釈ですが、
大きい番号の感情を否定して、
無理やり小さい番号の感情になろうとするのではなくて
 
大きい番号の感情を感じているという事に気づいたら、
いったんその事を自分自身でしっかり受け止めてあげる。
 
ああ、今自分はこういう感情を感じているんだなあ
って否定しないで受け止めてあげて下さい。
 
 
そうしてから、なるべく小さい番号の感情の時間に長くいられるように
工夫してみるといいのかもしれませんねニコニコ
 

こういう本も参考にしてみるのもいいかも照れ
 
 
この2冊の本、
実は共通することが書いてありました本
 
それについては
また後日にでもウインク