■IF注文

IFD(イフダン)注文とOCO(オーシーオー)注文を組み合わせたのがIFO(アイエフオー)注文です。

最初の新規買い注文を入れる時点で、「利益確定売り注文」と「損切りの売り逆指値注文」を同時に

オーダーできます。 つまり、IFO注文を入れる際に、新規買い・利益確定指値・損切り逆指値の三つ

の数値を入力することにより、あとは放っておいても自動的に望みどおりの価格で利益確定または

損切りが執行されることになります。 これは、完全自動売買システムの方法です。


自分の売買ルール?  これが とても大事だと 思っているのですが… なかなか です。


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OCO注文

OCO(オー・シー・オー)注文とは、「One Cancel the Other=ワン・キャンセル・ジ・アザー」

取引のことです。

別名『W指値』『ツウィン指値』ともいいます。 これは、2つの注文を出しておいて、どちらかが

成立したら、もう一方はキャンセルするという便利な注文方法です。

ドル高円安・ドル安円高どちらの方向に為替が動いても両方に対応できる注文を出しておくこ

とが可能です。

「リミット」と「ロスカット」を同時に発注
確実に利益を確定したい、なおかつ予想と反したトレンドに振れても損失は最小限に抑えたい。

そうした考えで取引する場合はこの方法が最適です。

リスク 及び レバレッジによって 利益確約に努めることをお勧めします

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■IFD(イフ・ダン取引)注文                                                  


IFDとは、「if done=イフ・ダン取引」といいます。日本語に訳すると

「もし○○した場合」という意味です。

最初に注文した取引が成立した場合、その次の売り(買い)取引も

予約できる注文方法です。

IFD注文は、思惑どおりに相場が動いた場合の利益確定や、相場

が急激に動いて大きな損失を被らないための損切りにも有効な手

段として利用できます。

 FXを始めたばかりの場合には、IFDを損切りパターンで出しておい

た方がリスクコントロールが出来るので安心です。注文は、指値でも

逆指値でも出すことができ、二つめの売買注文は、初めの注文が成

約しない限り発動されません。


ちなみに tomosaは 全て IFD注文ですよ

(たまに成行もありですが… 直後にIFD注文を入れるんです )


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