今週はPENICILLIN weekと言うことでメンバーさん登場![]()
あの時のメンバーにこれを伝えたい![]()
![]()
Oちゃん
「20年間ありがとう
また、20年頑張りましょう
」
H「なんかキャッチーなコメントですよね
」
千「オマエ選挙にでようとしてるのか~
」
O「いろんなことがありすぎていろいろ説明しているだけで
10分とか必要になっちゃうんで
“うれしいな”ってことを表現しました
」
千「高感度アップすぎる
」
浅「この日結成したって決まってるの
」
千「ある。2月の14日って形になってる」
浅「その日に何をやったの
」
千「別に…そのあたりにバンドをやりはじめた。
ちょっと前は別の名前でためしにやったことがあった。」
H「ちょうどこんな時期だね」
浅「1年生のO-JIROさんは…」
O「超緊張でしたよ」
H「1年の中で一番生意気な…」
O「従順な…」
千「あまりいい奴とは思えない
」
千「ツアー中の福岡のホテル
のロビーで
エレベーターに乗ろうとした時に先に乗っていたO-JIROさんに
“閉”のボタンを押され先に行かれた
」
千「10年くらい前のno.53のツアーの時
先にO-JIROくんとGISHOくんが乗っていて
おれも乗ろうとしたらニコッと笑いながら閉まった
」
O「違うんですよ。見えない位置におじさんがいたんですよ~
そのおじさんが千聖くんを待っていたのですが、
なかなか来ないからそのおじさんが押したんですよ。
オレとGISHO先生はボー~っと見てただけです」
千「乗ろうとしたらGISHOくんは明らかに離れていて押せない。
O-JIROさんは近かった
おじさんは見えなかった。」
H「一応おじさんってことにしておこうよ
」
浅「今も根に持ってる
」
O「いまだに行ってくるんですよ
」
H「エレベーターにおじさんがいると」
浅「真実は誰もわからない![]()
」
H結成当時のO-JIROさんに
「話しかけてみなさいよ
ボクに
」
H「自分にも言いたいんですけど…結成して半年くらいまで話さなかった。
たぶん僕も彼も無理やり気を使ってまで人間関係を作ろうとしない、
よく言うと自然体で用事がないからしゃべらないで…」
千「GISHOとオレはよくしゃべっていた。よく言うと社交的」
O「HAKUEIさんは学校に行っても見かけないし、バンド結成して半年ぐらいたって」
H「なんかのようで電話
してその後暇だったので飲もう
かって
みたいな感じになって、
意外と盛り上がってそっからは暇さえあれば毎日飲んでました。」
浅「そのころからHAKUEIさんのオーラはすごかったんですね~」
O「メンバー3人とも僕らの年代からいうと
話しかけると怒られるんじゃないかって感じがした」
千「オレは、作った側からすると仲良くなるなと踏んでた。
きっかけがあれば大丈夫だと…
」
ズバリバンドを長続きさせる秘訣はなんですか![]()
千「そのバンドを好きってことあるんじゃない。」
H「秘訣ってないんじゃないですか
ある意味運が大事」