空白の期間にやっていたこと。
メンタルケアカウンセラーの勉強がひと段落しました
見ず知らずの方数名にエンジェルカードのリーディングをしました(直接ではなくメールですが)
メンタルケアのカウンセリングについては、
「勉強したからといってすぐに人の役に立てるというわけではない」
ということが身をもって実感できました。
(もちろん、やる前からわかってはいましたが…
)
正直、エンジェルカードのリーディングの方が、自分の身になった気がします(〃▽〃)
あ、でも「癒しのお手伝いをするためにあったらいいなと思うスキル」という意味では、決して「無駄な勉強」ではなかったと思います
最後のレポート提出はいろいろと悩みながら書き上げましたが、無事修了してよかったでした![]()
一方、エンジェルカードは個人的にリーディングするのは知り合いばかりで、見ず知らずの方へのリーディングは久しぶりでした。
知り合いの場合は、ブックレットに書かれていることをそのまま伝えることが多いのですが、今回はカードを見て自分の感じたことも伝えてみました。
不思議だったのは、同じカードが出ても、質問の内容や、質問される方によって、そのカードが違って見えたことです。
ただ書かれていることだけを読んでいた時よりも、自由に…というか自然に言葉が浮かんできました。
(もちろん、私の意見というよりも、「こんなメッセージなのだと思います」という形でお伝えしていますが…)
以前、このブログを訪れてくださった方へのメッセージとして一枚引きをし、結果を書いていましたが、メンタルケアカウンセリングの勉強と同様、やはり一方的にするよりも、人と向き合って習得していくのがいいのかもしれないですね

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ドリーン・バーチュー 日本語公式Webサイト