暑いので、会社のロビー吹き抜けの排煙窓開けたら、昭和の虫の死骸が降ってきたよ、とむやむ君です、こんばんわ。
むか~し、昔、あるところに、おじいさんとおばあさんが住んでおりました。
おじいさんは、山へクリとリスを探しに、おばあさんは、川へ過去を洗濯しに行きました。
おばあさんが、川で過去を洗濯して間もなく、川上から大きな青い錠剤が流れてきました。
おばあさんは、それを持ち帰り、おじいさんの食事にそっと混ぜておきました。
すると、おじいさん、夜にとっても元気
になりました。
その後、おばあさんが妊娠してしていたことが発覚。
元気な男の子を、超高齢出産しました。
その男の子に、桃太郎と名付けました。
月日は流れ、男の子は13歳になり、性春青春真っ只中。
桃太郎はガンダーラへ行きたいと言い出した。
ガンダーラとはどんな夢も叶う愛の国
のこと。
おじいさんとおばあさんは、桃太郎の夢を叶えてあげようと、きび団子を作って持たせてやりました。
早速、桃太郎はでかけました。
道中、1匹のオス犬に会い、家来にしようと、きび団子をあげたが興味なし。
そこで、桃太郎が旅のお供にと持ってきていた、南極1号をあげたら、大喜びで家来になりました。
犬は発情期で、かなりたまっていたのでした。
次に、1匹のオス猿に会い、家来にしようと、きび団子をあげたが興味なし。
そこで、桃太郎は猿のてぃんこをしごいてあげると、それを覚えた猿は大喜びで家来になりました。
それ以来、常にしごきまくっていたのでした。
次に、1匹の鳥に会い、家来にしようと、きび団子をあげたが興味なし。
そこで、その辺で拾った鳥の巣をあげると、大喜びで家来になりました。
その鳥の名は「くり鳥」と言い、「巣」を探していたのでした。
そうこうしているうちに、桃太郎とゆかいな仲間たちは、ガンダーラに到着。
つづく。







を発します。

がお外でちゅっちゅ


オレモ、シターイ


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