「お母さんのことが大好きですね」

 

これは、先日、息子の7ヶ月健診で保健師さんに言われた言葉。

 

息子が片足ずりばいをするので、念のため保健師さんに見てもらったときに、

 

息子が私の顔を見ながらずりばいしてくれました。

 

この言葉をかけてもらったとき、認めてもらえたようで一瞬とても嬉しかった。

 

 

 

 

 

私のバイブルである『自己肯定感の教科書』に、

 

人から認められたときなどに、脳内でドーパミンなどの人を幸せな気分にするホルモンが分泌され、

 

逆に怒られたときなどは、脳内で不安を高めるホルモンが増え、

 

どちらかに、傾き過ぎると、自己愛が強くなったり、自己否定が強くなったりするので、

 

今の自分の感情状態がどちらなのか、理解することで、自分で冷静に対応にできるようになるとのこと。

 

 

 

 

 

このことを『自己肯定感の教科書』で学んでいたので、

 

上記の言葉をかけてもらったとき、そのあと、冷静になることができた。

 

 

 

 

私は、昔から喜怒哀楽がとても激しい人間。

 

ちょっとしたことで、傷ついて、喜んで、悲しんで、、、

 

もう、自分の感情だけで疲れちゃうよね。

 

 

 

これからは、一つひとつのことに一喜一憂せず、自分でフラットな状態に持っていけるよう意識しようと思う!!