こんばんわ
睡眠不足この上ない
TOMOROCKでございます。
今日もなんとか頑張りマシータ。
色々書こうと思ったのだけど、最強な出来事が起きてしまったので、
それを書こうと思う。(笑)
終電に揺られ最寄駅に着く。
トモロク(以下:ト)
「コンビニ寄ってお金おろさなきゃ。あっ、ついでに週プロ立ち読みしよう。(←買えよ)」
テクテク…
コンビニ手前の喫煙所で一時停止
タバコに火をつける
煙を吐き出した視界の端から僕の顔を覗き込むオジサン登場
即座に左耳のイヤホンを取る僕
ト「何か?」
オジサン(以下:オ)
「£%#&**」
ト「えっ?」
オ「ちゃんとマナー守って偉いなぁ」
ト「いやいや、とんでもないです。」
オ「俺もtaspoは持ってるんだけど、届く3日前に止めたんだよ。最低でしょ~?(笑)」
ト「え~!?(笑)でも凄いじゃないですか。」
オ「最低でしょ~。」
ト「そんなことないですよ。」
オ「俺も『吸え』って言われたら吸うけどな。」
ト「(笑)」
オ「もう2年くらいになるかなぁ。」
ト「凄いじゃないですか。♪」
オ「酒は呑むんだけどな。ほら、どっちかひとつにしなくちゃいけないからな。」
ト「そうですね。」
少し遠い目をするトモロク
オ「よし!アンタ気に入った。気に入ったからオニギリやろう。」
ト「えっ?」
オ「どうせ帰っても独りだろ?」
ト「えぇ、まぁ。」
オ「俺も独りだけどよガハハ!」
ト「お互い様じゃないですか!!?(笑)」
オ「良いの。良いの。俺は今吉野家で食ってきたんだから。」
ト「マジですか?!じゃあ、すいません。いただきます。ありがとうございます。」
オ「おう。それじゃ気をつけろよ。」
右手を差し出すオジサン
ト「はい。ありがとうございます。」
トモロクも右手を差し出す
謎の握手(笑)
オ「それじゃあな。」
ト「はい。ありがとうございます。」
オジサンが振り返り歩き出した瞬間、歩きタバコをする若者二人組を注意するというコンボ発動。(笑)
そのあとトモロクさんがコンビニでみそ汁を買ったのは、言うまでもない。(笑)
あっ、週プロ読んでねえ!!!
