2次学習の際に使用する、文房具の紹介。


①パイロット フリクションライトこすると消える蛍光ペン 一本

②パイロット フリクションボール0.5ミリ 一本


これ使えます。こすると消えるって良いアイデアですよね、しかし熱に弱いのが難点ですけど。夏にペンを車の中に置いてたら使えなくなりました。


良い面もあります。問題集の与件に引いたラインを火で炙って消すことができるので、いつもきれいな問題集で学習することが出来ます。(危険ですのでおすすめしませんが、私はコンロを使っています)


よく設問ごとマーカーの色を変えて与件に線を引く、という声を伺うのですが、私は一本しか使いません。

当初設問ごとマーカー分けていたのだけれど、設問ごとラインを引くことにより与件の言葉だけにとらわれ過ぎてしまい昨年の試験は失敗しました。


その代わり、与件の余白にメモを残すようにしました。

ある程度事例を解いてて感じたことなのですが、一貫性は自然と意識できるようになりますし、何しろマーカーで色分けして与件の言葉にとらわれすぎるのは危険を感じます。(バイアスをかけてしまうような感じ?)


まあ~ひとそれぞれ、自然とオリジナルの解答方法が身についてきますね。



今日は昼前までサーフィン!天気は曇りだったけど波は腹~胸。よれてたけどボチボチ楽しめました。



午後からは図書館で勉強。


週末なので事例解くのはお休み。


通信教育で受けてる産業能率大学の「文章力を磨く」を使い学習をしました。


基本だけど改めて学習すると納得する部分が多く、ライティングスピードも多少は速くなるかと思います。


①主語と述語は極力近づける

②主語と述語を決めてからその間にどの修飾語を入れるか考える。

まだ他にもたくさんポイントはありますが。


2次試験は時間との勝負なのである程度、設計能力も必要ですよね。しかしこれは慣れるしかないんだろうけど。


毎週水曜日は事例Ⅲの日


のはずが、友人T氏の誘いの乗りweb飲み!


休み前は飲んじゃいますね!やばい!


とういいことで誘いに乗り安ワインとチーズの盛り合わせを食べました。


一昨年からワインを良く飲むようになり今日はチーズのあわせ方を研究。


ハードチーズ、ウォッシュチーズ、ブルーチーズ食べましたが私にはウォッシュチーズが合うようです。


ブルーチーズはやはり濃い赤ワインもしくは貴腐ワインが合いますね。最後まで残しちゃいました。


ハードチーズは何でしょう?粉で頂きたいですね。



事例Ⅲは苦手な科目であり、イメージがわき難い。

設問1から2あたりの経営環境分析や戦略の方向性は難なく競争優位性を立ててクリア出来るのですが、

設問3以降は生産部門の現場の改善イメージが沸かず苦労しています。

一応、PDSとQCDを意識して工程管理の生産計画と生産統制の視点で与件を読んでるつもりなのですが。


克服するために継続して事例を解きまくります。


ちなみに友人T氏は明日、酒蔵びらきに行き日本酒の試飲をしてまわるとの事。


うらやましい。呪いたいぐらいです。