最近週末になると波が無い。
寒いし、ひざ~腰だと海に入る気がしない。(贅沢かな)
診断士の学習は平日中心に行ってます。月曜日は事例Ⅰ、火曜日は事例Ⅱなど曜日で分けると学習の習慣がつき、モチベを保つことができます。
週末は日経をスクラップしたり、たまった本をかたっぱしから整理。
そこで最近読んだ本の紹介
グローバル化経済の転換点
「アリとキリギリス」で読み解く世界・アジア・日本
マクロ経済がまったく分からない私でもスムーズに読めました。著者に感謝です。
経済成長を輸出で維持してきた日本や中国、そして内需主導で維持してきたアメリカ等の諸国を
「アリとキリギリス」に例え分かりやすく解説しています。
私のつたない文章では説明できませんがこの本はおすすめ。
日経新聞が新しい視点で読めます。