講義で使うテキストは、とにかく多い。

内容も、基礎看護を始め、成人、小児、老年、母性、精神と幅広い。

専門分野なんて、解剖生理、微生物、病理、栄養、薬理、生化学・・・って書ききれない。

こんなのテキスト見ても、全然分かんないし(泣)

それとも、ここを卒業する頃には、これ全部完璧に頭に入ってるのかなぁ?

あまり・・・ううん、全然自信ないよ!


クラスには少ないけど、ちゃんと男子も居る。(僕の他に、です)

「母性本能」のない男子も母性学の勉強するのって、何か変な感じもするけど。

クラスの半数以上が高校卒業したばかりの18歳だけど、

大学を卒業してきた人、社会人を経験してきた人、浪人して受験した人、と

色んな人が集まってるので年齢は様々です。


オリエンテーションや授業にと、学校は既に始まっているんだけど、

正直言ってクラスにあまり馴染めてない。

過去にずっと、酷いイジメに遭っていたので、実は人との会話が苦手。

(高校なんて、入学してすぐに行かなくなっちゃったし)

1対1なら何とか間は持つけど、3~4人の輪になると会話に入っていけない。

何より女子数人に混ざると、共通の話題がない。

年上の人には、つい敬語で話しちゃうし。

今はまだ、みんな友達作りの最中だから、独りで座ってると

相手から話しかけてくれるのも多いので、何とかなってる状態だけど

それもそのうち無くなってくるだろうし。

お昼も、とりあえず一緒に座っては居るけど・・・ 何か違和感を感じる。


「トイレ一緒に行こ」って、必ず誘われるのは、どうして?

女子は、一人じゃ行かないものなのかなぁ?


外見が女子だから、女子に混ざっても大丈夫と思ったのは大間違い。

やっぱり、違うもん。

ホント、どうしよう・・・?


またまた記事が削除されたよ。

2011年2月の2件みたく痕跡のある削除じゃなくて、

今回は存在そのものが消されちゃった。


ま、別にいいんだけどね。


お客様の管理するIDにて規約違反となる投稿を確認しました
ので、削除を行いました。
再度、下記「利用規約」「ガイドライン」をお読みになり、
ご理解いただけますようお願い申し上げます。

今後同様の内容が確認された場合は、確認され次第
通知なく削除をさせていただきます。

また、改善いただけない場合には、退会措置をとらせてい
ただく場合もございますのであらかじめご了承ください。
尚、削除基準に関する個別の回答は行っておりませんので、
返信いただきましても回答できかねます。


こういうふうに書いてあったので

突然ブログが全部消えたら、強制退会されたと思って下さい。


とりあえず、奴隷ってコトは書いちゃダメなのかなぁ?

でも、実際そういう扱いだし。

受けてる調教の内容を書くのが、ダメなのかも・・・

う~ん・・・じゃあ、学校のコトでも書こっと。


あんまり詳しく書くと、

「琴美さんって、○○看護専門学校の○○さんなの?」

って言われそう・・・

その前に、

「このブログ書いてる人って、○○さんなの?」

ってクラスメイトにバレるのが一番怖いので、

絶対に分からないように注意しなきゃ。

実は男子だってバレたら、とんでもない大事件だよ、きっと。


この時点で、既に「利用規約」や「ガイドライン」から外れてるよねぇ(笑)


う~んと、入学式は終わりました。

何の問題も無く、学生証も発行されてます。

しかも、女に○付いてるし。

前期授業料だって、ちゃんと納めた。

それにしても教科書代の○万円は、かなり高いんですけど・・・

ともあれ、これで無事に看護学生ですっ!


入学式は、スーツで行ったの。

こんな格好するのは初めてだけど、そんなに戸惑いはなかったと思う。

一瞬悩んだのは、トイレ。

こういう幅の狭いスカートのときって、まくってするの?

それとも、下ろしてするの?

誰か教えて(笑)

しかもパンストはいてるから、すごく大変・・・


新しい生活の場は、2LDKのアパート。

13帖のリビングは普段の場所、6帖の部屋はベットや衣装ケースを置いた。


もうひとつの6帖の部屋は「使うな」って言われてたけど、

その意味が分かった。

ここは永井さんの部屋になるんだ・・・


配送業者から、パイプベッドと寝具が昨日、届いた。

(勿論、組み立てなんて僕はしないけど)

週末ごとに、泊まりにくるらしい。


僕が自由でいられるのは、今日で最後。

明日の午後には、正式な「奴隷契約」をするため、永井さんがやって来る。

4/1から、本当の意味での新生活が始まる。



先日は、入学式用にスーツを買いに行った。

「どーせ入学式の1回しか着ないんだし、必要ないよ」って思ってた。

実際、入試のときも普段着だったし(笑)

でも、「就職活動とか卒業式にも使えるんじゃない?」ってアドバイスをもらったので

「ちゃんとした服も一着くらい、あってもいっか」、と買いに行く。


店に入ると、早速店員さんが声を掛けてくれる。

案の定、レディース用の場所まで案内される僕。

普段のサイズを聞かれたので「Mくらいです」って答えると、

「じゃあ、9号を試着してみます?」と。


9号? 

女性なら当たり前のことかも知れないけど、こういうサイズ表記があるのを

実はこのとき初めて知った(恥)

服のサイズって、S/M/Lだけじゃないんだぁ~

今度から覚えておかなくっちゃ(笑)


あと、女子はネクタイ不要で、中にブラウスを着るだけでOKらしい。

店員さんのアドバイスないと、ホント知らないコトだらけだ・・・


あとは別の店で、黒のパンプスを購入。


これで一安心と思ってたら、今朝、メールで指摘が入った。

「一応確認するけど、パンストはくんだからね?」と。

ガーン! そんなの知らないよ。

生足じゃダメなのか・・・

ちなみに、靴屋さんで試履のとき、靴下を脱ぐよう言われたので

パンプスって裸足で履くモノだと思ってた僕です。


なので、さっき食料買うついでに、パンストも買ってきたよ。

そうそう・・・

もしかしたら知らない人も居るかも知れないので、ここに書いておくよ。

「パンスト」って、パンティ・ストッキングの略らしい。

ちなみに・・・  知らなかった。



女子なら誰でも知ってるコトを、実は知らない。

それはそれで、当たり前なんだけど。

こんなんで、女子に混ざって学校生活を送れるのか、今から不安・・・

やっと、引越完了・・・かな?


自分の荷物はダンボール2箱だけ。(ほとんど衣類)


だけど、生活するとなると、色んな「モノ」が必要となる。

資金は「引越し費用」として、永井さんが多額の現金を渡してくれたのを使う。

大きなモノ・・・ 冷蔵庫と洗濯機、ベッドは新品を購入し、

20日の引越しに合わせてお店から配送してもらった。


テレビは「無くてもいいや」って思ってたけど、黒川さんが無料で譲ってくれた。

パソコンや電子レンジも、どこからか調達してくれた。

何だかんだ、とモノは揃う。


そうそう、ネット環境も整ったので、こうしてブログも更新できた。


こうして、新しいアパートでの一人暮らしが始まる。



だけど、それは普通の生活じゃない。

永井さんの奴隷として、ここに住むだけの話。

部屋の合鍵は、永井さんは勿論、他の何人かにも手渡してあるらしい。

ここへ自由に出入りできる人は、僕を自由にする権利があるということか?

きっと、今まで以上に酷い目に遭うんだと思う。

でも、看護師の資格を取るという、新しい目標が出来た今、

どんなに辛くても頑張ってみせる!

引越しの荷造りをしてみた。


ダンボール箱、2個。

梱包所要時間、15分。

中身の8割は衣類。


以上(笑)



ここに来たときは、荷物なんて一つも持ってなかったし。

唯一の財産(?)は、身に付けていた衣服のみ。

そんなんで、生活できるわけないよ。

冷静に考えると、綾乃さんには、かなりお世話になったね・・・

今まで、ありがとです^^

まずは、結果報告。(誰に?)


通信制高校の方は、根が真面目だったため(嘘)、レポートやスクーリングも

ちゃんとこなし、必要単位(74単位以上)は修得。

在籍日数に関しても、最初の全日制高校からの転入扱いなので

こちらも、通算3年以上の高校在籍となってます。

よって、無事に高校卒業資格は得ることが出来たのだ!

これで、亡き母との約束は、ちゃんと果たしました。


受験の方は、まぁ、何と言うか・・・

とにかく、この8ヶ月くらいは必死で勉強してました。

受験科目や受験日の関係、そして進学先は東京及び隣県までという

理不尽な理由もあって、受けられる5校の看護学校を受験することに。


願書提出の際の書類を、男子にするか女子にするかで悩んでいたけど、

あることを指摘され、女子で通用する意外な落とし穴を発見。

(勿論、ネット上では書けませんけど)

とりあえず女子で入学し、そのまま学校生活を送った方が

後々問題が起きないと思うので、女子に○付けて、願書郵送しちゃった。

本名も女子のような名前だし、受験当日も何の問題もなく終了。



で・・・合格発表待ち。

「落ちてたら、どうしよう・・・?」って、毎日思ってた。

しかも、不合格通知が届いた翌々日に、別の学校の受験もあったり

気持ちの切り替えができなかった。

あぁ、精神面弱い。


で、結果は・・・





































合格したんですっ!!


しかも、2校も! 

あれだけ勉強して3校も不合格だった・・・とは言いません。

2校も合格したんですっ!!!

う~ん、どっちの学校を選択しよう? 何て贅沢な悩みだ(笑)


・・・って、書いてるけど、既に通う学校は決まり、入学続きは終えてます。


通う看護学校は、ここ綾乃さん宅からは距離があるので、とりあえず引越します。

綾乃さんからは一時的に解放されるけど、今度はある男性の奴隷です。

既に奴隷契約に署名させられ、受験終了後から調教は受けています。


看護学校には学生寮があり、

地方からの学生は希望すれば入寮が可能とある。(但し、女子のみ)

寮は、食事も付き、それでいて費用も格安。

あしなが育英会も申請し、助成金とかで、生活するお金はあるけど、

この金額は魅力。だけど、問題はトイレ・浴室が共同なこと。

トイレは個室でするから大丈夫と思うけど、

皆の前で裸になるお風呂は、いくらなんでも無理でしょ~

下半身を隠すのには限界があるもん。


そんな訳で、アパートで一人暮らしになる。(3月20日に引越し予定)

未成年で保証人も居ない僕は、賃貸契約なんて出来るわけがない。

相談すると、ご主人様である永井さんが自分名義で借りたアパートを

快く貸与してくれることになった。

家賃は勿論、電気・ガス・水道代などは、全て永井さんが負担してくれるそう。



看護学校に入学が決まり、やっと見つけた「人生の目標」。

学校生活は楽しいコトもあるんだろうけど、過去の経験から

新天地での新生活に不安があるのも本音・・・かな。

東日本大震災から、ちょうど1年。


母を亡くし、祖父・祖母を亡くし、住む場所も失った。

本当に何もかも、一瞬にして失った。


残ったのは、自分の身体と、身に付けていた衣類、靴、腕時計、そして財布。

これが全て。

生きている意味も分からないまま、絶望の淵に居た。

生き残ったことにすら、価値を見出せなかった。

本気で、死んでしまいたかった。


でも、立ち上がってみた。

足を前に出す。1歩・・・また1歩と。

そして、前に向かって歩き出す。

決して、自分の力じゃない。

背中を押してくれる方々が居たから、出来たことだ。


だけど、ほぼ無一文。身寄り無し、住む家も無し、友達も居ない。

正直、この先どうして良いのか、全く分からない。

そんな17歳だった。


唯一の知り合い宅に身を寄せ、そのまま居候。

その女性は、衣食住の全てを無償で提供してくれた。

見知らぬ男性が僕の身体を自由にする機会が度々あり、

それらは地獄の日々ではあったけど、

それでも僕の居場所はここしかなかった。


母との約束を守ることで、生きる目的も見つけた。

そして、進む道も決まった。(当初は自分の意思じゃなかったけど)

4月からは、本当の新生活が始まる。


受験やその他の理由から長期間放置してたブログですが、

とりあえず本日より再開です。

ブログ、3ヶ月も放置してた。


その間に、数件のメールも入ってた。

ここの受信メッセージは60日間しか保存できないらしいので、

もう消えてるのも、あるかも知れない。


勿論、色んなコトがあったんだけど、

「もう、これでもかっ!」ってくらい、真剣に勉強してました。

居候先なので自宅同様だけど、綾乃さんに首輪と足枷を付けられて

監禁状態での受験勉強です。

別に外出しないから勉強には影響ないんだけど、

首輪の鎖がそんなに長くないからトイレに行けない。

近くに置かれた洗面器にするのは嫌だけど、ここでするしかない。

綾乃さんの帰宅後は、解放されてシャワーも浴びられるんだけど・・・


とにかく、後にも先にも、ここまで猛勉強するのは、もう二度とないよ(笑)

受験科目は三教科に絞ったので、まだ何とかなる範囲だったのが救い。

これが大学受験とかだったら、1年間の受験勉強じゃ不可能だもん。


そして、志望校。

受験科目の関係上、受験可能な学校なら全国どこでも受けるつもりだった。

と言うより、ここ東京から離れたかったのが一番の理由。


なのに・・・ 

『都内及び隣県までしか、引越しを認めない』と、ご主人様の方々の命令。

要するに、僕を手の届く範囲に置きたいらしい。

進学を理由にどこか遠くへ行きたかったのに、受験地域までも制限される。

自由なんて、全くない。

それが奴隷の運命?

どっちにしても、逆らうことなんて絶対に出来ないし、

拒否したら何されるか分からない。

どんな内容でも黙って従うしかない・・・


仕方なく、試験科目が勉強してきた三教科で受験可能な学校を、

都内と隣県で探した。

最悪なことに、試験の日程が重なる学校が2校もある(泣)

それでも、全部で5校が受験可能みたい。

5校も受ければ、どこか1~2校は受かるんじゃないかなぁ~、なんて。


とりあえず、平成24年度の募集要項は既に全部取り寄せてある。

受験する5校は、最悪のコトも考えて共学の看護学校ばかり。

そして当然だけど、願書には名前の隣に男女の○印を付ける欄がある。

さて、どうする?

これって、嘘付いてバレたらかなりマズイよね?

本名も女子のような名前だし、容姿は絶対に女子にしか見えないので

一時的には、まずバレない。

でも、戸籍とかの書類上は「男」だから、間違いなく「男」って判明するはず。

僕的には男子で通しても良いんだけど、高校の時の嫌な経験があるし、

好奇の目で見られるのは間違いない。

いじめに遭うのは、もう絶対に嫌だ。


どうしたらいいんでしょう?

願書受付は今日からのトコもあるので、そろそろ郵送もしたいと思ってる。

何か良い答えはないかなぁ・・・?


とりあえず、受験日は年明けの1月・2月。

次のブログ更新は、受験後の予定です。

なので、まだ放置継続中っ!

東北から戻って来ました。

他に行くトコないので、結局また綾乃さん家に居候継続中です。


交通費・宿泊費等の費用は全額負担してもらえたので、

毎年行ってる大学病院での検診に加え、

震災から半年経った地元の様子も見てきた。

半年前まで僕が住んで居た場所は、建物は流され今は何も残って無い。

町の中心部は少しづつ活気が戻りつつあるけど、あちこちに多くの瓦礫が残っている。

何より、人々の心の傷は、そう簡単には癒せない。

本当の復興にはまだまだ時間がかかりそうだ。


この町には高校進学の際に、母と引越してきたため、実際は2年しか住んでいない。

たいした思い出もない町だけど、それでもこの目で「今」を見ておきたかった。

そして、全てを失くした今、もうココに戻ってくることはないと思う。



大学病院の検診。

ま、毎年のことなので、検査内容はいつも通り。

ただ、今回はさすがに再診に来られないので、検査結果は郵送してもらうことに。

先生には、震災で身内を亡くしたことや、現在の状況等を話した。

そして昨年、先生に言われた性同一性障害における戸籍の変更についても聞いてみた。

性同一性障害と言っても、僕自身は「心の病気」というより「体の病気」と思っている。

ただ、それでも、長年に渡って主治医を務めてもらってる先生なので、

性同一性障害として診断することには問題はないと話す。

ただ、実際に女性への戸籍変更は未成年の段階では不可能であり、

現状維持のままらしい。

「男子」ということを隠して看護学校へ進学するのに抵抗があるのも事実だったので

何とかしたいとも思っていた。

だけど、何度も言ってるように、僕自身は「女性」になりたい訳じゃない。

この体型や声だと、無理して「男子」で居るよりも、

「女子」として通した方が都合が良いだけなのだ。


ちなみに・・・

「性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律」というのを教えてもらった。


二人以上の医師により,性同一性障害であることが診断されていること。
同一性障害者が次の5つの要件を満たすとき、

家庭裁判所の審判により性別変更が認められる。


1・20歳以上であること
2・現に婚姻をしていないこと
3・現に未成年の子がいないこと
4・生殖腺がないこと又は生殖腺の機能を永続的に欠く状態にあること
5・その身体について他の性別に係る身体の性器に係る部分に

  近似する外観を備えていること


現時点で問題なのは、年齢だけだ。

これだけは、何の努力をしなくても、時間が解決してくれる(笑)


ホルモンによる女性的な身体。

それに加えて、髪を伸ばし、女性の衣類を身に付け、メイクをする。

通信制高校にも女子として通っていれば、今更「男子」で通じる訳がない。

自分の意思ではなく、半ば強制だが、

女子になった方が周囲に混乱を招ないのかも知れない。


だけど、牝奴隷だけはイヤだ。これだけは絶対にイヤだ。

本当に何とかしなくちゃ!

予備校の夏期講習が終わった。

こんなに勉強したのは、今までの人生で一度もなかったよ(笑)

とにかく、それくらい勉強した。

そして、まともに受験勉強すると、無理なのも分かった。


試験科目の相談に乗ってもらったところ、

看護の専門学校を受験するなら

勉強する科目を絞った方が良いことも教えてくれた。

(今頃になって、こんなコトやってたら遅いのは分かってるんだけど・・・)


とりあえず手当たり次第に、あちこちの看護学校の受験科目を調べると

だいたい 「国・英・数」 か 「国・英・理」のどっちかのパターンが多いみたい。

国語と英語は必須だね。

国語総合は、どこの学校も現代文のみで古典は含まない。これはラッキ~♪

英語は、英Ⅰだけのトコと、英Ⅰ・英Ⅱのトコがある。まぁ、許容範囲かな?

数学は、数Ⅰだけならいいけど、数Aも含まれると、ちとめんどい。

理科は、どこも生物Ⅰだけだ。


まぁ、普通は受験する学校を決めてから、受験勉強するんだから

受験科目くらい知ってて当たり前なんだよね。

ちなみに、ほとんどの看護学校で男子の入学はOKのようです。


今は諸事情により東京に居るけど、別に東京の専門学校に決める必要はない。

受験して合格すれば、北海道でも九州でも行っちゃうよ。

なので、「この学校を受けるから、この科目を勉強する」んじゃなく、

「この科目で受験できる学校を受ける」という選択なのだ!

わぉ! これなら何とか出来る気がする(笑)

かなり都合の良い考え方だ・・・

いいの、プラス思考だもん。


そんなコトよりも、受験勉強しなくちゃ~

気ばかり焦るよ。

ブログなんて書いてる場合じゃないのかな?(笑)

まぁ、これくらいはいいでしょー