アテクシ、週中から週末になるにつれどんどん食事が悲惨になる
仕事柄、絶対満腹にはなれないから仕事前の『夕方食』はおにぎりひとつとパンとか、ドトールサンドひとつ、もしくはケンタのサンド。
このいずれかが順番に巡ってるだけ。(苦笑)
これが水曜日。
木曜日にいたっては昼は簡単に食パンのみの昼からその後はお菓子でおしまい。
で、金曜日は社交ダンスの後、お友達の奥様がいたら遅いイタリアンのワンプレートランチ。
◆◆◆→少量パスタ、サラダ、ちびっこてごねハンバーグorガーリックトースト
これはかなりいい食事。
一人だったら絶対マック。
つまり社交ダンスがなければ必ずマック。→ただしチキンもの
で、そのまま夜はいずれも食べない。
土曜日の昼はだいたい1530~1630くらいになって駅のそばか、金曜マックを食べなかったらその食べなかったマックを選ぶかもしれない。
そ~~~~~んな週末土曜日になんとなくマック程罪悪感なくて許せるジャンク、フレッシュネスバーガーの存在が最近浮上。(笑)
なぜキタかというと、フレッシュネスバーガーで限定バーガーを発見したから。
いつまでの期間限定かはよくわからないのだけど………。
一発で「食べたいっ
」と心わし掴み。

『ブルーチーズバーガー』
ゴルゴンゾーラチーズのバーガーなり。
頑張った一週間の最後に贅沢バーガーランチ。(ランチにゃいささか遅い)
味は鼻に抜ける香りがちゃんとブルーチーズ。
でもブルーチーズ好きのチーズ大好きなアテクシみたいな強者にはかなりあっさりかわいい入門編のブルーチーズだぁね。(^.^)v
実際の全体的な味は、案外さっぱりと塩と胡椒の味。
じゃあ、朝食はきちんと食えるだろうって思ってるでしょ。
我が家はそんなに朝食豪華主義ぢゃないので、味噌汁があればかなり素敵
まったくなんもなきゃ…ふりかけだけとか漬け物だけとか…かなぁり偏ってるまふ。
食生活、見直さなきゃいつかやばいような…。(^o^;)
納豆があれば最高

仕事柄、絶対満腹にはなれないから仕事前の『夕方食』はおにぎりひとつとパンとか、ドトールサンドひとつ、もしくはケンタのサンド。
このいずれかが順番に巡ってるだけ。(苦笑)
これが水曜日。
木曜日にいたっては昼は簡単に食パンのみの昼からその後はお菓子でおしまい。
で、金曜日は社交ダンスの後、お友達の奥様がいたら遅いイタリアンのワンプレートランチ。
◆◆◆→少量パスタ、サラダ、ちびっこてごねハンバーグorガーリックトースト
これはかなりいい食事。
一人だったら絶対マック。
つまり社交ダンスがなければ必ずマック。→ただしチキンもの
で、そのまま夜はいずれも食べない。
土曜日の昼はだいたい1530~1630くらいになって駅のそばか、金曜マックを食べなかったらその食べなかったマックを選ぶかもしれない。
そ~~~~~んな週末土曜日になんとなくマック程罪悪感なくて許せるジャンク、フレッシュネスバーガーの存在が最近浮上。(笑)
なぜキタかというと、フレッシュネスバーガーで限定バーガーを発見したから。
いつまでの期間限定かはよくわからないのだけど………。
一発で「食べたいっ
」と心わし掴み。
『ブルーチーズバーガー』

ゴルゴンゾーラチーズのバーガーなり。
頑張った一週間の最後に贅沢バーガーランチ。(ランチにゃいささか遅い)
味は鼻に抜ける香りがちゃんとブルーチーズ。
でもブルーチーズ好きのチーズ大好きなアテクシみたいな強者にはかなりあっさりかわいい入門編のブルーチーズだぁね。(^.^)v
実際の全体的な味は、案外さっぱりと塩と胡椒の味。
じゃあ、朝食はきちんと食えるだろうって思ってるでしょ。
我が家はそんなに朝食豪華主義ぢゃないので、味噌汁があればかなり素敵

まったくなんもなきゃ…ふりかけだけとか漬け物だけとか…かなぁり偏ってるまふ。
食生活、見直さなきゃいつかやばいような…。(^o^;)
納豆があれば最高

しばらくお休みしてた間、映画も見る事がなく…。
ま、見たいのも新着だから手を出さずにいた。
しかし。やっと『BONES#5』が借りれるかと思ったら…またしても全部邪魔されて先進めず。(涙)
とうとう、安くないけど手を出してみた

『ハウスメイド』
これはかつて『下女』という映画があったらしいのだがそのリメイクとの事。
主演はチョン・ドヨン、イ・ジョンジェ。
なにげにチョン・ドヨン、好きな女優さんで出演作は結構見てるアテクシ。
イ・ジョンジェは最近だとチェ・ジウちゃんと出てた空港ものドラマ、『エアシティ』(だっけか?!)もうちょい有名どころだと『イルマーレ』かな。
話はR-18の官能サスペンス。
冒頭、いきなりの投身自殺から始まる。
これは誰?!って不思議だったけど物語が進むにつれて、なんとなくわかってくる。
普通に食堂にて仕事してるチョン・ドヨン演じるイ・ウニがメイドとして先輩メイドのビョンシクの面接を受け、豪邸に住み込みで働く。
そこには妊娠中(双子らしくはち切れんばかりのお腹)の若奥様と、イ・ジョンジェ演じるその夫コ・フンに一人娘のナミの家族がいた。
ナミの世話をしつつ、若奥様ヘラの世話もする。(ヘラが脱いだ下着を手洗い!)
もっぱら食事を作るのは先輩メイドのビョンシク。それを配膳するのがウニ。お屋敷内では私服厳禁でブラウスとミニスカートの制服。
その姿で金持ち夫婦のバスタブを洗ってる姿のなんともエロい事。(笑)
思いきり白いパンチラサービスショット
一見、穏やかな家庭事情だが少しずつ色んな思惑が…。
ビョンシクも何事もない顔して屋敷内の事はすべてお見通し。
そんな若くて素直でエロい制服姿のウニに主人のフンがある夜、手をつけちゃう。
差し出されたワインを飲み、フンを嫌がらずに素直に受け入れちゃってそこからなんとなく穏やかを保っていた歯車がおかしくなる。
しっかしイ・ジョンジェの一糸纏わぬ姿の腹筋、カラダの素晴らしい事
正直、タイプではないイ・ジョンジェなんだがかなり目がはぁと

そのあともビョンシクに覗かれてるのも気付かず、情事があったんだけどウニが妊娠してしまう。
ウニ本人は馬鹿ではないのだけどいわゆるどんくさい部類の女で自分の妊娠にまったく気付かず、ビョンシクがその兆候に気付き、なんとヘラの母親に告げ口する。
こーゆーとこでビョンシクがウニの味方なのか敵なのかちょい疑問。
ヘラの母親がわざとウニを二階から突き落とす。ナミは祖母がわざとやった事に気づいてウニに謝る。
幼いながらも変にひねくれてないナミが唯一まともなのかな。
結局、このヘラとヘラの母親によってウニはアヤシイ薬を飲まされ、流産してしまい、さらには仕事を辞めさせられてしまう。
この人間扱いされない仕打ちに復讐すると心に誓い、再度屋敷に侵入。
その家族の目の前で首を吊ってさらに火を点けて自殺するウニ。
かなり壮絶だけど今回はなんとなく先が読めたな。(苦笑)
結局、冒頭の若い女の投身自殺も同じようにフンに手をつけられた女の末路を暗示してたという事。
ラストはナミの誕生日を庭先でお祝いしてる家族のシーンなんだけど、ちょっと不気味な感じ。
みょーにはしゃぐ親、フンはシャンパンを開け、マイク片手にHappy Birthdayを歌うヘラ。
をいをい、まだちっちゃい子にシャンパンはないだろーなんてちょいつっこみを入れてしまった。(^o^;)
焼身自殺を目の前にした小さなナミの将来をおせっかいながらも案じてしまいました。
登場人物もほとんどなく、すべて屋敷内での非日常が日常になってる空間のみ。
だから余計不気味なのかも。
ちょいと重い内容。マニア向け

ガッツポーズのイ・ジョンジェのカラダに乾杯
ま、見たいのも新着だから手を出さずにいた。
しかし。やっと『BONES#5』が借りれるかと思ったら…またしても全部邪魔されて先進めず。(涙)
とうとう、安くないけど手を出してみた


『ハウスメイド』

これはかつて『下女』という映画があったらしいのだがそのリメイクとの事。
主演はチョン・ドヨン、イ・ジョンジェ。
なにげにチョン・ドヨン、好きな女優さんで出演作は結構見てるアテクシ。
イ・ジョンジェは最近だとチェ・ジウちゃんと出てた空港ものドラマ、『エアシティ』(だっけか?!)もうちょい有名どころだと『イルマーレ』かな。
話はR-18の官能サスペンス。
冒頭、いきなりの投身自殺から始まる。
これは誰?!って不思議だったけど物語が進むにつれて、なんとなくわかってくる。
普通に食堂にて仕事してるチョン・ドヨン演じるイ・ウニがメイドとして先輩メイドのビョンシクの面接を受け、豪邸に住み込みで働く。
そこには妊娠中(双子らしくはち切れんばかりのお腹)の若奥様と、イ・ジョンジェ演じるその夫コ・フンに一人娘のナミの家族がいた。
ナミの世話をしつつ、若奥様ヘラの世話もする。(ヘラが脱いだ下着を手洗い!)
もっぱら食事を作るのは先輩メイドのビョンシク。それを配膳するのがウニ。お屋敷内では私服厳禁でブラウスとミニスカートの制服。
その姿で金持ち夫婦のバスタブを洗ってる姿のなんともエロい事。(笑)
思いきり白いパンチラサービスショット

一見、穏やかな家庭事情だが少しずつ色んな思惑が…。
ビョンシクも何事もない顔して屋敷内の事はすべてお見通し。
そんな若くて素直でエロい制服姿のウニに主人のフンがある夜、手をつけちゃう。
差し出されたワインを飲み、フンを嫌がらずに素直に受け入れちゃってそこからなんとなく穏やかを保っていた歯車がおかしくなる。
しっかしイ・ジョンジェの一糸纏わぬ姿の腹筋、カラダの素晴らしい事

正直、タイプではないイ・ジョンジェなんだがかなり目がはぁと


そのあともビョンシクに覗かれてるのも気付かず、情事があったんだけどウニが妊娠してしまう。
ウニ本人は馬鹿ではないのだけどいわゆるどんくさい部類の女で自分の妊娠にまったく気付かず、ビョンシクがその兆候に気付き、なんとヘラの母親に告げ口する。
こーゆーとこでビョンシクがウニの味方なのか敵なのかちょい疑問。
ヘラの母親がわざとウニを二階から突き落とす。ナミは祖母がわざとやった事に気づいてウニに謝る。
幼いながらも変にひねくれてないナミが唯一まともなのかな。
結局、このヘラとヘラの母親によってウニはアヤシイ薬を飲まされ、流産してしまい、さらには仕事を辞めさせられてしまう。
この人間扱いされない仕打ちに復讐すると心に誓い、再度屋敷に侵入。
その家族の目の前で首を吊ってさらに火を点けて自殺するウニ。
かなり壮絶だけど今回はなんとなく先が読めたな。(苦笑)
結局、冒頭の若い女の投身自殺も同じようにフンに手をつけられた女の末路を暗示してたという事。
ラストはナミの誕生日を庭先でお祝いしてる家族のシーンなんだけど、ちょっと不気味な感じ。
みょーにはしゃぐ親、フンはシャンパンを開け、マイク片手にHappy Birthdayを歌うヘラ。
をいをい、まだちっちゃい子にシャンパンはないだろーなんてちょいつっこみを入れてしまった。(^o^;)
焼身自殺を目の前にした小さなナミの将来をおせっかいながらも案じてしまいました。
登場人物もほとんどなく、すべて屋敷内での非日常が日常になってる空間のみ。
だから余計不気味なのかも。
ちょいと重い内容。マニア向け


ガッツポーズのイ・ジョンジェのカラダに乾杯



