うーーわーーーーー
前回のブログはなんと一年前?!
いかん、いかん。
ってゆーか、ほんとに一年が早い。
なんでこんなに早いのか。
・・・ってたぶん、来年もそのまた次の年も絶対叫んでる言葉。(笑)
とりあえず、酉年始まったことによって思ったことをつづってみる。
年賀状のあり方というか、存在感に関して。
ほんっっっっっっといらないって思う。
・・・書いてるときはね。
ほんっっっっっっとうざいって思う。
・・・追われて書いてるときはね。
でも・・・
やっぱりたった一枚、それも年始のたった一回のみのつながりのうっすーいつながりでは
あるけれども。
うーん。
日本の忘れてほしくない習慣の一つかなぁと思ったりもする。
メールでいいや。
LINEでいいや。
FBでいいや。
いっそ、会ったときでいいや。
こうなってしまっている『新年の始まりの挨拶状』
元旦の朝(昼か?!)に送り届けられるたった一枚の紙になんとなくほっこりさせられる感覚、気持ちはなくしたくないかなーとも思う。
やっぱり新しい始まりの挨拶、メールなどで済ませてしまうのはあまりにも『軽く』て
その人の人格までが『軽く』見られてしまうような。
そんな風にも思えてしまう今日この頃。
ま、ね。
そうはいっても、毎年仕事も暮れのぎりぎりまで、やってるとなかなか余裕もって年賀状なんて書けないから、やっぱり『そのとき』は
「くわああぁぁぁぁ!!!!!
めんっどくせーーーーー
誰だよ、こんな習慣つくりやがったのはーーーーー
もう来年こそはやめてやる!!!!!
絶対にやめてやるんだーーーーー!!!!!
って騒ぎながらやってると思う。(笑)
それでも毎年思うのは生きていくのって大変・・・。(涙)