昨日、滅多に行かない場所へ行った。
場所は西麻布。
…アテクシにゃ、ホブソンズと権八っきゃ知らない街ぢゃ。( ̄▽ ̄;)
初めて下りた乃木坂駅から初めて明るい時間に歩く青山墓地通り。
いや~~~…、青山墓地って高いんだろね、な~んてうけけって話ながら。
今回、ダンス公演を見るために遠征しました。(笑)

西島千博さん出演プロデュースの『Ndance+』公演。
舞台は西麻布のこじんまりとしたギャラリー。
観客は限定50人。
三部から成る構成でその二部にアテクシのストレッチの(勝手に)師匠、穴井豪さんが出演。
一部は映像とコラボしたタップを融合させたような不思議空間。
こちらはマルセイユバレエ団で初演されたらしい。ダンサーは遠藤康行さん。
床いっぱいに置かれた靴がどうなるんだ
と興味津々。
楽しい
引き込まれた。
そして二部が西島千博さん作品。
セリフなしのコンテンポラリーダンスの舞踏劇。
出演は穴井豪さん、梶谷拓郎さん、山田茂樹さん。
この三人本当にカラダ柔らかい
長身梶谷さんの爪先の綺麗な事。
ぢつは始まり2h弱前には会場に着いてて、場所確認してからお茶するつもりだったアテクシ達。
その際、偶然出てきた梶谷さんを発見
背中が『ダンサー』でした。(爆)
その後、彼がコンビニでお弁当
買って出てきた。( ̄▽ ̄;)
踊りはTHE バレエダンサーって感じ。
穴井さんは普段見たことのない程めっちゃ格好よくてコンテンポラリーダンスのキレが冴え渡ってた。
アテクシ、まったくの事前情報なしで今回の公演拝見。
山田さんは『見せる&魅せる』そして観客に動き、躍りで話しかけるというか、そういうショー的要素をすごく持った人だなぁと思ったらシルク・ド・ソレイユの一員だったとか。
なるほどね。
それぞれの分野での踊りがばらばらになったり繋がったり解け合ったり、狭い空間だということを感じさせない躍りだった。
最後が西島千博さん出演。
こちらは女性の画家、及川キーダさんという方とのコラボ作品。
最初に会場入った時、白い壁に三面絵が描いてあった。
そういう舞台演出の美術だろうと特に気にも止めず。
そしたらなんといきなりキーダさんが脚立に乗って直接字を描きはじめて、それから始まり。
しばらく見ていると正面にも絵が飾られ、そこにも筆を入れていく。
左右の壁にも色を入れていく。
筆じゃなく手を使って大胆にどんどん色が加えられ、舞台全体が華やかな空間に
西島さん本人もペイントされ、踊る『作品』として一部となる。
踊りの最中、西島さんが観客席の方にウィンクしたんだよね
アテクシ、イイ男のウィンクに弱い。(爆)
あっという間の時間。
狭くて座ってた椅子も痛かったのもあって二部、三部は立ち見。
12、3㌢ヒールの苦痛も感じないくらい見ごたえ十分。\(^^)/
しかしダンサーBODYはまぢ綺麗
そしてアテクシ、途中は彼らのBODYにに釘付け&穴井さんの素晴らしいティーザー(ピラティスexの1つの名前)に感動、さらに山田さんの柔らかい動きにアシュタンガヨガを見てました。
だって三点倒立とか素晴らしく綺麗にできてるんだもん。
羨ましいくらいぢゃ


しかし…自分の仕事柄、動きにエクササイズを見てしまったり、普通に見れない自分に苦笑。
そして今回、西島さんの奥さま、真矢みきちゃんがみにきていて、間近でみきちゃんに会えて超感動
みきちゃん、美しかった~~~
握手してもらいたかったけど、そこはね、ままと一緒の超プライベートだったんでぐっと我慢。
かつての一宝塚ファンとしてテンションがあがりましたよ~。o(^o^)o
やはり生の感動は最高


場所は西麻布。
…アテクシにゃ、ホブソンズと権八っきゃ知らない街ぢゃ。( ̄▽ ̄;)
初めて下りた乃木坂駅から初めて明るい時間に歩く青山墓地通り。
いや~~~…、青山墓地って高いんだろね、な~んてうけけって話ながら。
今回、ダンス公演を見るために遠征しました。(笑)

西島千博さん出演プロデュースの『Ndance+』公演。
舞台は西麻布のこじんまりとしたギャラリー。
観客は限定50人。
三部から成る構成でその二部にアテクシのストレッチの(勝手に)師匠、穴井豪さんが出演。
一部は映像とコラボしたタップを融合させたような不思議空間。
こちらはマルセイユバレエ団で初演されたらしい。ダンサーは遠藤康行さん。
床いっぱいに置かれた靴がどうなるんだ
と興味津々。楽しい
引き込まれた。そして二部が西島千博さん作品。
セリフなしのコンテンポラリーダンスの舞踏劇。
出演は穴井豪さん、梶谷拓郎さん、山田茂樹さん。
この三人本当にカラダ柔らかい

長身梶谷さんの爪先の綺麗な事。
ぢつは始まり2h弱前には会場に着いてて、場所確認してからお茶するつもりだったアテクシ達。
その際、偶然出てきた梶谷さんを発見

背中が『ダンサー』でした。(爆)
その後、彼がコンビニでお弁当
買って出てきた。( ̄▽ ̄;)踊りはTHE バレエダンサーって感じ。
穴井さんは普段見たことのない程めっちゃ格好よくてコンテンポラリーダンスのキレが冴え渡ってた。
アテクシ、まったくの事前情報なしで今回の公演拝見。
山田さんは『見せる&魅せる』そして観客に動き、躍りで話しかけるというか、そういうショー的要素をすごく持った人だなぁと思ったらシルク・ド・ソレイユの一員だったとか。
なるほどね。
それぞれの分野での踊りがばらばらになったり繋がったり解け合ったり、狭い空間だということを感じさせない躍りだった。
最後が西島千博さん出演。
こちらは女性の画家、及川キーダさんという方とのコラボ作品。
最初に会場入った時、白い壁に三面絵が描いてあった。
そういう舞台演出の美術だろうと特に気にも止めず。
そしたらなんといきなりキーダさんが脚立に乗って直接字を描きはじめて、それから始まり。
しばらく見ていると正面にも絵が飾られ、そこにも筆を入れていく。
左右の壁にも色を入れていく。
筆じゃなく手を使って大胆にどんどん色が加えられ、舞台全体が華やかな空間に

西島さん本人もペイントされ、踊る『作品』として一部となる。
踊りの最中、西島さんが観客席の方にウィンクしたんだよね

アテクシ、イイ男のウィンクに弱い。(爆)
あっという間の時間。
狭くて座ってた椅子も痛かったのもあって二部、三部は立ち見。
12、3㌢ヒールの苦痛も感じないくらい見ごたえ十分。\(^^)/
しかしダンサーBODYはまぢ綺麗

そしてアテクシ、途中は彼らのBODYにに釘付け&穴井さんの素晴らしいティーザー(ピラティスexの1つの名前)に感動、さらに山田さんの柔らかい動きにアシュタンガヨガを見てました。
だって三点倒立とか素晴らしく綺麗にできてるんだもん。
羨ましいくらいぢゃ



しかし…自分の仕事柄、動きにエクササイズを見てしまったり、普通に見れない自分に苦笑。
そして今回、西島さんの奥さま、真矢みきちゃんがみにきていて、間近でみきちゃんに会えて超感動

みきちゃん、美しかった~~~

握手してもらいたかったけど、そこはね、ままと一緒の超プライベートだったんでぐっと我慢。
かつての一宝塚ファンとしてテンションがあがりましたよ~。o(^o^)o
やはり生の感動は最高


