たまたま見たいと思っていたKOREAN MOVIEに共通する事
その1…国家情報員
その2…いい男


その3…愛のため
ま、こんなとこかな。
そして新着が準新着におちるまで待てずに借りてきたのがこれ。

【アジョシ】
元祖韓流四天王の一人、ウォンビン。
アテクシ、あまりウォンビンのドラマ作品は見てない。
けれどやっぱりどーしても見たくて劇場までわざわざ行って見たのが【母なる証明】。
これもかなり衝撃的な展開の話だったなぁ…。
そしてウォンビン自身もこの作品でかなり演技の幅を拡げたというか、高い評価を受けた。
こちらはほんの少し知的障害のある青年の役だった。
で、この【アジョシ】はまぁ韓国版【レオン】みたいな感じ。
この映画、『絶対デートで見てはいけない映画』と言われたらしい。
なぜか。
あまりにもウォンビンが格好よすぎて、映画終了後隣を見たら『タコ』が座っていた、そう、彼氏が色褪せてしまって途端にテンションがさがる。(爆)
と、まぁこんな感じになっちゃうからデートで見に行っちゃいけないんですと。
……………それ、よーくわかる
めっちゃ格好いい


ウォンビンってこんなに黒スーツに銃やナイフの似合う男だった?!と目を疑ったもんね。


簡単なストーリー説明をすると、ウォンビン扮するテシクはひっそりと街の片隅で質屋を営んでいた。
一切の感情を葬り去ったかのように毎日を過ごす中で唯一、外の世界との接触(他人)が隣に住むソミ。
ソミの母親が事件に巻き込まれてから状況が一辺。
ヤクザの麻薬犯罪に巻き込まれ、さらにそこに臓器売買を行うマンソク兄弟に巻き込まれて、やがてテシクの『過去』が露になってくる。
元国家情報員、情報特殊部隊の暗殺者。
相当、残忍な方法を顔色ひとつ変えずに淡々と行ってきたそれがテシクのもうひとつの顔。
そして悲しい出来事、最愛の妻とそのお腹の中に宿っていた子供を目の前でなくしてしまう。
そんなテシクが唯一の『友人』ソミを助ける為に封印していた狂気とともに犯罪組織に立ち向かう。
こんなとこかな。
話としては単純。
しっかしテシクが鍛え上げられた上半身、裸で自らバリカンで髪を切って『戦い』に行く姿のなんて素敵な事
愛のため、と共通項に挙げたのは『悪魔がいた』は婚約者をなくした復讐。
【アジョシ】は小さな少女との友情。
もう1つ見たのが記事には特にしなかったけれど、カン・ドンウォンssiとソン・ガンホssiの【義兄弟】。


ドンウォンssi、美しすぎ
こちらはドンウォンssi扮する北の工作員が北からは裏切り者と捨てられ南には追われ、ひっそりと暮らしながらいつかは北に置いてきた家族を呼び寄せ、一緒に暮らしたいと願う悲しい一人の青年の話。
南の情報員にガンホ兄貴なんだけど絶対にコメディ要素入ってるだろなって思ったらやっぱり随所にくすって笑いが出ちゃうとこあり。
ただこの【義兄弟】に関しては最後が普通だったのでむしろその終わり方にちょっと違和感。
いや、平和はいいことなんだけどね。( ̄▽ ̄;)
とにかくこの三本はどーしても見たかった映画。
やはり衝撃度はビョンホンssiかな。
【アジョシ】はウォンビンによる、ウォンビンのための…的な映画
【義兄弟】はアクションシーンが結構派手。
ま、いずれにしてもらぶりーな女子にはあまりお薦め出来ないかもしれませんな。(^.^)v
どんでん返しが楽しい

その1…国家情報員
その2…いい男



その3…愛のため
ま、こんなとこかな。
そして新着が準新着におちるまで待てずに借りてきたのがこれ。

【アジョシ】
元祖韓流四天王の一人、ウォンビン。
アテクシ、あまりウォンビンのドラマ作品は見てない。
けれどやっぱりどーしても見たくて劇場までわざわざ行って見たのが【母なる証明】。
これもかなり衝撃的な展開の話だったなぁ…。
そしてウォンビン自身もこの作品でかなり演技の幅を拡げたというか、高い評価を受けた。
こちらはほんの少し知的障害のある青年の役だった。
で、この【アジョシ】はまぁ韓国版【レオン】みたいな感じ。
この映画、『絶対デートで見てはいけない映画』と言われたらしい。
なぜか。
あまりにもウォンビンが格好よすぎて、映画終了後隣を見たら『タコ』が座っていた、そう、彼氏が色褪せてしまって途端にテンションがさがる。(爆)
と、まぁこんな感じになっちゃうからデートで見に行っちゃいけないんですと。
……………それ、よーくわかる

めっちゃ格好いい



ウォンビンってこんなに黒スーツに銃やナイフの似合う男だった?!と目を疑ったもんね。


簡単なストーリー説明をすると、ウォンビン扮するテシクはひっそりと街の片隅で質屋を営んでいた。
一切の感情を葬り去ったかのように毎日を過ごす中で唯一、外の世界との接触(他人)が隣に住むソミ。
ソミの母親が事件に巻き込まれてから状況が一辺。
ヤクザの麻薬犯罪に巻き込まれ、さらにそこに臓器売買を行うマンソク兄弟に巻き込まれて、やがてテシクの『過去』が露になってくる。
元国家情報員、情報特殊部隊の暗殺者。
相当、残忍な方法を顔色ひとつ変えずに淡々と行ってきたそれがテシクのもうひとつの顔。
そして悲しい出来事、最愛の妻とそのお腹の中に宿っていた子供を目の前でなくしてしまう。
そんなテシクが唯一の『友人』ソミを助ける為に封印していた狂気とともに犯罪組織に立ち向かう。
こんなとこかな。
話としては単純。
しっかしテシクが鍛え上げられた上半身、裸で自らバリカンで髪を切って『戦い』に行く姿のなんて素敵な事

愛のため、と共通項に挙げたのは『悪魔がいた』は婚約者をなくした復讐。
【アジョシ】は小さな少女との友情。
もう1つ見たのが記事には特にしなかったけれど、カン・ドンウォンssiとソン・ガンホssiの【義兄弟】。


ドンウォンssi、美しすぎ

こちらはドンウォンssi扮する北の工作員が北からは裏切り者と捨てられ南には追われ、ひっそりと暮らしながらいつかは北に置いてきた家族を呼び寄せ、一緒に暮らしたいと願う悲しい一人の青年の話。
南の情報員にガンホ兄貴なんだけど絶対にコメディ要素入ってるだろなって思ったらやっぱり随所にくすって笑いが出ちゃうとこあり。
ただこの【義兄弟】に関しては最後が普通だったのでむしろその終わり方にちょっと違和感。
いや、平和はいいことなんだけどね。( ̄▽ ̄;)
とにかくこの三本はどーしても見たかった映画。
やはり衝撃度はビョンホンssiかな。
【アジョシ】はウォンビンによる、ウォンビンのための…的な映画

【義兄弟】はアクションシーンが結構派手。
ま、いずれにしてもらぶりーな女子にはあまりお薦め出来ないかもしれませんな。(^.^)v
どんでん返しが楽しい
