確か、今年入ってから記事にした#1は『ボーダー』の話。
大分、間が空いちゃった。(^o^;)
今回はその#2になりまふ
そのクラブはもともとオーディションで入ったわけではなく。
↑アテクシ、オーディション大の苦手でまともに受けず、うまーくもぐりこんで今に至りますです。(^.^)v
あるエクササイズの養成コースをそのジム主催で受けて、修行期間の何ヶ月間を実際の新プログラムとしてお客さんに提供。
今でこそ、言いたい放題やりたい放題、クラスを提供してはいるけれどほんとに難しいエクササイズで最初は1hをこなす事でせいいっぱい。( ̄▽ ̄;)
そんなあっぷあっぷ状態から始めたアテクシの不思議なクラスもなんとか気に入っていただけて、固定の常連さんもついた。
いつ頃からだろう…。
あるお客さんが定着して毎回参加するようになった。
別に見た目普通の殿方。
年令はアテクシよかいくつか上だろうとは予想。
アテクシのこのエクササイズにおけるアジャストは『密着型』になります。
そう。だから男女問わずがしっと抱きついてひっぱったり、抱えたり。←…という表現がぴったり
一瞬でも『異性』とか頭に過ったら…ちと双方困るな。(^-^;
だから勘違いされたら困るなぁとは思いつつ、割りきってかたっぱしから抱えまくったアテクシ。
クラスを進める上で気持ちをほぐすためにくだらない雑談もする。
よくネタにしてたのが『酒系』
好きな酒の種類にはじまり、酒の席でのlightな失敗&笑い話。
ある時、この彼がお薦めの日本酒ですとかわいらしい小瓶のお酒をくれるようになった。
いや、毎回じゃないってば。
アテクシ、一応『女』でしてsweetsも好きです
そんな美味しいものの話も加え。
すると今度は美味しいチーズケーキですと貢ぎ物。
そして決まってクラス終了後、最後の最後迄スタジオに残る。
そしてある時「先生、忘年会しましょう」と声をかけられた。
アテクシ、てっきり他の常連さんも参加だろうと思い、軽く受諾。
いざ、当日になったら…
しまった…。(>_<)
甘かった…。(>_<)
自己嫌悪。orz
なんとアテクシと彼の二人きり。
…事前に確認するべきでした
そして段々、彼の中でなにかのスイッチが入っちゃったのか、どんどん存在アピールがすごくなってきた。
まずもんのすごい、香水の匂いを発してスタジオど真ん中、アテクシの目の前に陣取る。
ほんっと他のお客さんが迷惑するだろうと思うくらいすごい匂い。
ウェアはぴったり、白でびーちくが透けてたり…ね。(;´д`)
クラス終了後、着替えて(アテクシ風呂には入りません)移動と荷物を楽にするため、ほとんど衣装に適当に上着ひっかけて終了。
つまり早いのだ。( ̄▽ ̄)b
その後、報告書記入作業。
すべて終わってクラブをあとにするまさに出口付近で彼と遭遇。
…をい。(-_-;)
…メンバーさんならなぜこんな早くに受付付近にいるの?!
…風呂とか入るでしょ?!
…ひょっとしてアテクシの出てくる時間、見計らってた?!
一応、(仕方なく笑顔で)挨拶交わす。
ってのが何度か連続であった。
さらにエスカレートしてクラブの外、駅に向かう迄の間で待ち伏せ?!されて声をかけられた時はさすがにぞっとした。Σ(゜д゜;)
なんか勘違い、入ってね?!(-_-;)
彼がストレスになったのもあったし、だんだん苦痛の仕事場に変化。
初めて参加する人に前を譲ってほしいんだけど…。
でもある時、拒絶を匂わすような感じにしたらぱたっとこなくなった。ヽ(・∀・)ノ
今はそのクラブも抜けてしまったので、あまり妙齢の殿方が参加するって仕事場は整理したのでそんなにコワイ思いはしない。
でも、お客さんだからね~
こちらもなんとも言えない立場。
ひぢょーに考えさせられました。
スイッチ入っちゃったらコワイ、殿方のお客さん。(^-^;
大分、間が空いちゃった。(^o^;)
今回はその#2になりまふ

そのクラブはもともとオーディションで入ったわけではなく。
↑アテクシ、オーディション大の苦手でまともに受けず、うまーくもぐりこんで今に至りますです。(^.^)v
あるエクササイズの養成コースをそのジム主催で受けて、修行期間の何ヶ月間を実際の新プログラムとしてお客さんに提供。
今でこそ、言いたい放題やりたい放題、クラスを提供してはいるけれどほんとに難しいエクササイズで最初は1hをこなす事でせいいっぱい。( ̄▽ ̄;)
そんなあっぷあっぷ状態から始めたアテクシの不思議なクラスもなんとか気に入っていただけて、固定の常連さんもついた。
いつ頃からだろう…。
あるお客さんが定着して毎回参加するようになった。
別に見た目普通の殿方。
年令はアテクシよかいくつか上だろうとは予想。
アテクシのこのエクササイズにおけるアジャストは『密着型』になります。
そう。だから男女問わずがしっと抱きついてひっぱったり、抱えたり。←…という表現がぴったり

一瞬でも『異性』とか頭に過ったら…ちと双方困るな。(^-^;
だから勘違いされたら困るなぁとは思いつつ、割りきってかたっぱしから抱えまくったアテクシ。
クラスを進める上で気持ちをほぐすためにくだらない雑談もする。
よくネタにしてたのが『酒系』

好きな酒の種類にはじまり、酒の席でのlightな失敗&笑い話。
ある時、この彼がお薦めの日本酒ですとかわいらしい小瓶のお酒をくれるようになった。
いや、毎回じゃないってば。
アテクシ、一応『女』でしてsweetsも好きです

そんな美味しいものの話も加え。
すると今度は美味しいチーズケーキですと貢ぎ物。
そして決まってクラス終了後、最後の最後迄スタジオに残る。
そしてある時「先生、忘年会しましょう」と声をかけられた。
アテクシ、てっきり他の常連さんも参加だろうと思い、軽く受諾。
いざ、当日になったら…

しまった…。(>_<)
甘かった…。(>_<)
自己嫌悪。orz
なんとアテクシと彼の二人きり。
…事前に確認するべきでした

そして段々、彼の中でなにかのスイッチが入っちゃったのか、どんどん存在アピールがすごくなってきた。
まずもんのすごい、香水の匂いを発してスタジオど真ん中、アテクシの目の前に陣取る。
ほんっと他のお客さんが迷惑するだろうと思うくらいすごい匂い。
ウェアはぴったり、白でびーちくが透けてたり…ね。(;´д`)
クラス終了後、着替えて(アテクシ風呂には入りません)移動と荷物を楽にするため、ほとんど衣装に適当に上着ひっかけて終了。
つまり早いのだ。( ̄▽ ̄)b
その後、報告書記入作業。
すべて終わってクラブをあとにするまさに出口付近で彼と遭遇。
…をい。(-_-;)
…メンバーさんならなぜこんな早くに受付付近にいるの?!
…風呂とか入るでしょ?!
…ひょっとしてアテクシの出てくる時間、見計らってた?!
一応、(仕方なく笑顔で)挨拶交わす。
ってのが何度か連続であった。
さらにエスカレートしてクラブの外、駅に向かう迄の間で待ち伏せ?!されて声をかけられた時はさすがにぞっとした。Σ(゜д゜;)
なんか勘違い、入ってね?!(-_-;)
彼がストレスになったのもあったし、だんだん苦痛の仕事場に変化。
初めて参加する人に前を譲ってほしいんだけど…。
でもある時、拒絶を匂わすような感じにしたらぱたっとこなくなった。ヽ(・∀・)ノ
今はそのクラブも抜けてしまったので、あまり妙齢の殿方が参加するって仕事場は整理したのでそんなにコワイ思いはしない。
でも、お客さんだからね~

こちらもなんとも言えない立場。
ひぢょーに考えさせられました。
スイッチ入っちゃったらコワイ、殿方のお客さん。(^-^;