もうそろそろ、記事として取り扱っても平気だろうと思うので、今回記事にしてみようかな、と。
パワーストーンブレスに(きちんと:笑)興味を持ったきっかけ
そもそも、好きではあったけど、いろんな意味を探したりするのが面倒でいまいち真剣にならなかった。( ̄▽ ̄;)
『浄化する』意味さえ知らなかった。
むかーし、母にベトナム翡翠か何かのブレスをもらい、ただ身に付けてただけ。
一応、翡翠も魔除けでしょ。
でも正直なーんにも効果とかパワーとか感じない。
ある時、突然一気にブレスが切れた。
石がいっぱいいっぱいになっちゃったんだろうと。
そりゃ浄化もまったくしないからね~~~。( ̄▽ ̄;)
その状況で石が出来るせいいっぱいの『現状維持』を頑張ってたんだろう。
でね。
アテクシの仕事場の一つ、いわゆる専門スタジオって、だいたい90%が女性客。
いままで、この仕事をしてコワイ思いはあんまりなかった。
あ、一件あった


それはこの記事のあとにでもしよっかな。
エアロビックリの世界にはゲイの方々が多いし、いっろんな裏話聞いても他人事だなぁと思ってたね。
アテクシの対象客は年令こそ様々な女子
今はホームとなったスタジオに最初は代講で何度か入り、その頃から気に入って参加してくれるようになったお客さんが一人。
いーっつも「レギュラーで入ってくださいよ~~~」と言われ、タイミングなどが合致してほんとにレギュラーを任された。
以来、その彼女はほとんどアテクシのクラスに参加、他の場所にも代講で入る時には必ず参加。
よほどの事ない限り参加。
そのうち、言い方悪いけど簡単な『貢ぎ物』迄してくれるように。
クラス中とか何かの世間話のネタに今でこそ、珍しくもなんもないけど当時は長蛇の列で買えなかった、幻のクリスピークリームドーナツとか、ちょっとしたドーナツブームの時、さらっと「先生、これお土産」って置いていったりね。
悪気ないし、高価ってものじゃないし、アテクシも笑顔でもらって…。
じわじわと彼女はアテクシの世界に入ってこようとした。
アテクシを自分に意識を向けるようコントロールするようになったのね。
最初、まったく気づかなかった。
彼女の『症状』。
いわゆる『境界性人格障害』ボーダーと言われる類い。
あーんどLの世界の住人。多分。
この彼女、絶対スカートをはかず、髪もショート、身につけるものはすべてモノトーン、いや黒かな。そしてシンプル。
化粧?!当然しない。
端から見ると『格好いい』『男っぽい』こんな表現がぴったり。
でも雰囲気はなんとなく陰があって言い方悪いけど陰鬱だった。
ちょっとでも彼女の気になる何かの言葉を言うとぱたっとクラスに来なくなる。
そこにアテクシが「どうしたの?」と気にかけて手をさしのべるのを待っていたんだね。
やはりある時、突然休んだので聞いたら、なぜだかとても悲しくて…なんて返事でアテクシ「はぁ??」
考えてみたら当時、ちょっとでも変な客がくると、「私が守ります!!」他の仕事場でも「危険だから私がその曜日だけ行って盾になりたい」とかなんとか。
一度、ほんとにジムに見学で来たなぁ。
ま、入会なんてしなかったけど。
ある時からちょっと行き過ぎた発言なんかも多くなってきた。
でも何が気に入らなかったのか、ある時ぱたっと来なくなった。
その日からまるで嫌がらせのようにアテクシのクラスの予約をぎりぎり10分前とか20分前とかにキャンセル。
一気にではなく当日に一つずつ。
つまりその分、キャンセル待ちのお客さんが一人入れるのを邪魔してる。(-_-;)
そんなのが一ヶ月以上続いた。
そんなこんなで徐々にアテクシをコントロールするようになり、アテクシ自身もなんかおかしい、変だなぁと感じ始めた時に仙台にいるまぶだちに相談したらすぐにパワーストーンを持ちなさいと勧めてくれた。
このまぶだちは『感じる』人なのでなんとなくアテクシの事、びみょーに感じていたんだと。
そしてまぶだちに言われて『ボーダー』という精神的な病気…と言う表現でいいのかな。そんな存在を知った。
これがパワーストーンブレスを『きちんと』持つようになったきっかけ。
ゲイの方々に偏見はまったくないけどまさかアテクシが対象になるとは思わなかった。(^o^;)
何よりもコワカッタのはじわじわとアテクシの内面に入り込んで、コントロールしようとされていた、いや実際されてたんだよね。
その事が怖かった。
今はもう彼女も姿を消してしまったので仕事でコワイ思いをすることはなくなった。
自然と寄り付かなくなったかな。
男♂迄寄り付かなくなったのかしら…。(°Д°)
パワーストーンブレスに(きちんと:笑)興味を持ったきっかけ

そもそも、好きではあったけど、いろんな意味を探したりするのが面倒でいまいち真剣にならなかった。( ̄▽ ̄;)
『浄化する』意味さえ知らなかった。
むかーし、母にベトナム翡翠か何かのブレスをもらい、ただ身に付けてただけ。
一応、翡翠も魔除けでしょ。
でも正直なーんにも効果とかパワーとか感じない。
ある時、突然一気にブレスが切れた。
石がいっぱいいっぱいになっちゃったんだろうと。
そりゃ浄化もまったくしないからね~~~。( ̄▽ ̄;)
その状況で石が出来るせいいっぱいの『現状維持』を頑張ってたんだろう。
でね。
アテクシの仕事場の一つ、いわゆる専門スタジオって、だいたい90%が女性客。
いままで、この仕事をしてコワイ思いはあんまりなかった。
あ、一件あった



それはこの記事のあとにでもしよっかな。
エアロビックリの世界にはゲイの方々が多いし、いっろんな裏話聞いても他人事だなぁと思ってたね。
アテクシの対象客は年令こそ様々な女子

今はホームとなったスタジオに最初は代講で何度か入り、その頃から気に入って参加してくれるようになったお客さんが一人。
いーっつも「レギュラーで入ってくださいよ~~~」と言われ、タイミングなどが合致してほんとにレギュラーを任された。
以来、その彼女はほとんどアテクシのクラスに参加、他の場所にも代講で入る時には必ず参加。
よほどの事ない限り参加。
そのうち、言い方悪いけど簡単な『貢ぎ物』迄してくれるように。
クラス中とか何かの世間話のネタに今でこそ、珍しくもなんもないけど当時は長蛇の列で買えなかった、幻のクリスピークリームドーナツとか、ちょっとしたドーナツブームの時、さらっと「先生、これお土産」って置いていったりね。
悪気ないし、高価ってものじゃないし、アテクシも笑顔でもらって…。
じわじわと彼女はアテクシの世界に入ってこようとした。
アテクシを自分に意識を向けるようコントロールするようになったのね。
最初、まったく気づかなかった。
彼女の『症状』。
いわゆる『境界性人格障害』ボーダーと言われる類い。
あーんどLの世界の住人。多分。
この彼女、絶対スカートをはかず、髪もショート、身につけるものはすべてモノトーン、いや黒かな。そしてシンプル。
化粧?!当然しない。
端から見ると『格好いい』『男っぽい』こんな表現がぴったり。
でも雰囲気はなんとなく陰があって言い方悪いけど陰鬱だった。
ちょっとでも彼女の気になる何かの言葉を言うとぱたっとクラスに来なくなる。
そこにアテクシが「どうしたの?」と気にかけて手をさしのべるのを待っていたんだね。
やはりある時、突然休んだので聞いたら、なぜだかとても悲しくて…なんて返事でアテクシ「はぁ??」
考えてみたら当時、ちょっとでも変な客がくると、「私が守ります!!」他の仕事場でも「危険だから私がその曜日だけ行って盾になりたい」とかなんとか。
一度、ほんとにジムに見学で来たなぁ。
ま、入会なんてしなかったけど。
ある時からちょっと行き過ぎた発言なんかも多くなってきた。
でも何が気に入らなかったのか、ある時ぱたっと来なくなった。
その日からまるで嫌がらせのようにアテクシのクラスの予約をぎりぎり10分前とか20分前とかにキャンセル。
一気にではなく当日に一つずつ。
つまりその分、キャンセル待ちのお客さんが一人入れるのを邪魔してる。(-_-;)
そんなのが一ヶ月以上続いた。
そんなこんなで徐々にアテクシをコントロールするようになり、アテクシ自身もなんかおかしい、変だなぁと感じ始めた時に仙台にいるまぶだちに相談したらすぐにパワーストーンを持ちなさいと勧めてくれた。
このまぶだちは『感じる』人なのでなんとなくアテクシの事、びみょーに感じていたんだと。
そしてまぶだちに言われて『ボーダー』という精神的な病気…と言う表現でいいのかな。そんな存在を知った。
これがパワーストーンブレスを『きちんと』持つようになったきっかけ。
ゲイの方々に偏見はまったくないけどまさかアテクシが対象になるとは思わなかった。(^o^;)
何よりもコワカッタのはじわじわとアテクシの内面に入り込んで、コントロールしようとされていた、いや実際されてたんだよね。
その事が怖かった。
今はもう彼女も姿を消してしまったので仕事でコワイ思いをすることはなくなった。
自然と寄り付かなくなったかな。
男♂迄寄り付かなくなったのかしら…。(°Д°)