今年の忘年会第一発目はレッスンのお客さんとドキドキ






ちょっと今回、画像はないんだけどねガーン







まったく予想しなかったメンバーでの集まりでした。







東京のお客さんは代講情報とか教えてくださいって連絡先交換を求められるキラキラ






以前、この連絡先交換でちょおーっとやばい事があったのだけど、まぁそれはおいといて。






だから仕事しながらも「横浜のお客さんは案外おとなしいのかな!?






って、常々思ってた。






ある時、「先生、忘年会、しませんか!?」とのお誘い。







いざ、蓋を開けたらなんとまぁ、嬉しい事に酒好き女子の集まりでしたにひひ







ま、ぷらす1名おじさまのお客さんが入っててそれもびっくりべーっだ!






しかも、本編始まる前に下地準備で飲んじゃうくらいだから…。








いいねぇ~~~~~~~にひひチョキ










最近、そんな骨のある飲める女子、少ないからその時点で超感動ドキドキ





実際、飲み会スタートしてすごく嬉しい事を教えてくれた。







アテクシ、自分のクラスで最低一人一回はカラダを触ろうと思ってる。







ただ、口だけでいろいろしゃべりまくってうろうろ歩き回るのではなく、時には超密着型のハンズオンして、お客さんの注意を促す。





いつからだったかな、こんな風にクラスに対して、お客さんに対してのスタンスが確立したのは…。






そんなアテクシのやり方が正しいかどうかはまったくわからない。





だって人によっては、一切触ってほしくないとか、ほっといてほしいとかそんな放置プレイ愛好者もいるでしょ得意げ





きっとそんな人からは超うざがられてるんだろうなって思ってた。





そしたら飲みの席で言われた。






「ひとりひとり触ってくれる先生はいないです。すごくみてくれてる、気にしてくれてるんだって思えて本当に嬉しいしやる気出るんです」言われた。







「すみれ先生だからこそ絶大な信頼をおいてついていこうって思えるんです」なんてさらに嬉しい一言。(*^_^*)







あぁ、アテクシのやり方が正しいかはまったくわからないけど、それでも受け入れてくれる人もいてくれるんだ!!!!!






昔はヒーリング系やバラード系の音楽を遠慮がちに流していたんだけど、だんだんとお客さんを調教して(笑)すこーしずつアテクシの音楽の趣味に慣らしていった。






結果、レギュラークラスはいまややりたい放題かけたい放題。





ハードロックがつい流れちゃってもなにも言われなくなったもんね得意げチョキ




クラスでK-Pop流すなんてアテクシくらいでしょね。(^.^)v






個性が思いきり浮き彫りになる、そんな仕事だけどアテクシのやり方、受け入れてくれる人がいる、楽しんでくれてる人がいる、それだけでもやりがいがあるね。





以前の職種じゃあ、得られなかった充実感キラキラ
























酒飲むときは豪快に音符音符音符