カウントダウン始まりひらめき電球





なんちゃって。





そう、慣れ親しんだアテクシの2台目の車とのお別れしょぼん





もとい、新しい3台目の車がやってくるラブラブ!ラブラブ





でもね。2台目はほんとに大好きな車だったから同じ車種にしたかったのだけど…汗





メンテ自分で出来ないアテクシにはかなりつらい症状が出る車だと判明。





思えば、足元からいきなりみょーなコードが出てきて焦った事もある。




なんのこっちゃない、必要ないコードで適当に結んで奥のほうにぽいっ。(°Д°)





…っとに仏車、アバウトだなぁ。





でも大好きな車だったからその車種をナンバーにしちゃったニコニコ






車を換える=男の思い出も一緒にデトックス音符音符音符





2台目の車の時はまだまだ夜中も一緒に遊んでくれる友達がいたべーっだ!





『自分の足は自分で出すビックリマーク






おおっぴらには言えないけど、飲みに行くのには必ず車で行ってたからね。( ̄▽ ̄;)





ま、今はずぇったいしないが。





思えば不思議ちゃん社長にはいつもアテクシが足として車を出させられてた。






「なんかこれ、おかしくねシラーむかっ!?





と、思いつつ、惚れた弱味でなんも言えずショック!






当然の顔してさっさと助手席乗って「はい、出して」とか抜かす。





…………あ~、やな思い出むかっ






かと言って、大好きだったミュージシャンの彼を最後に送りたい為に、LIVE打ち上げ、二次会、三次会と参加。






彼とはきゅんとなるほろにがい思い出。






だってその彼のために、携帯灰皿ダッシュボードに入れてたし。





もう、次の車は禁煙車だから一切煙草関連は置かないけど。






そして元彼はマンションを某新宿のかなりいい場所に購入した人だから車はいらなかった。





だから車必要ならアテクシが持ってるからそれでいいねって言ってた。




「すっごい足回り硬いし、ハンドル重いね~」なんてびっくりしてたから、「じゃ、この車のクセと早く仲良くなってね」なんて言って。





忌々しい思い出も一緒にさよならして、今度の車にはもうオトコは乗せないシラー




















車の空間は一人だけのパラダイスキラキラ