香り。
perfume。
香水。
アテクシの大好きなものの一つ
だから『香り』のない自分なんてありえない
そんな日常もありえない
ただし。女子っぽい香水がだめなので、愛用は某有名ブランドの殿方用香水を身に纏っています
↑あ、でもSamuraiとか安っぽいMen's香水ではありません
そもそも女子大生1年の時に『香り』にハマってかたっぱしから有名仏ブランドコスメやバッグブランドの香水を集めたのが始まり
その時の年上の彼氏が香りをつける人だったからよけいメロメロ
そしてその彼の香りをアテクシ好みの香水にうまーくシフト成功

だいたいほとんどの人はアテクシの香水に嫌悪を抱く人はいなかった。
その当時は女子用オリエンタル系を愛用だったな。
そんなアテクシの香りに転換期が
某ミュージシャンの彼が使ってた香りがあまりにも大好きでその彼と香りのお揃いをしたくて同じものを使い始めたのがそもそもの始まり。
なかなか会えないから香りを同じにして彼に包まれて部屋で過ごした思い出に浸りたかったのね。
同時に女子用の甘い『オンナオンナした香り』がだめになって、身に纏っても自分の香りに酔って気分悪くなったんだよね。
また殿方用香水を女子が身に纏うと違った香りに変わってなんとも言えない不思議ないい香りに変わるのが最高なのです
そんなアテクシに唯一、一切の香りがだめって言ったオトコが一人。
アテクシに手を出してこなかった不思議ちゃん社長の彼。
この彼とつるんだ時期は香りを封印した
車デートが主だったから「密室で香水の香りが充満されると苦しくなる」と言われたら…。
惚れたアテクシにはもう弱いよね
そこまで言われたら我慢するしかない
アテクシに大玉砕を与えてくれた元彼は幸いにも香水をつけてくれる人だったからほんとに嬉しかった
基本、香水男子が好き
あまり一般的に他人とかぶらない香りだから今、思い出す事ないので助かってる
ちなみにどんな香水も浴びる程、頭の先から足の先までなんてつけてませんよ。(笑)
『アテクシの香り』として定着したこの殿方用香水はこれから先も不変の香りでしょう
今もお客さんからはすごく不思議な香りと言われております。
香りはミステリアス、思い出も一緒に
perfume。
香水。
アテクシの大好きなものの一つ

だから『香り』のない自分なんてありえない

そんな日常もありえない

ただし。女子っぽい香水がだめなので、愛用は某有名ブランドの殿方用香水を身に纏っています

↑あ、でもSamuraiとか安っぽいMen's香水ではありません

そもそも女子大生1年の時に『香り』にハマってかたっぱしから有名仏ブランドコスメやバッグブランドの香水を集めたのが始まり

その時の年上の彼氏が香りをつける人だったからよけいメロメロ

そしてその彼の香りをアテクシ好みの香水にうまーくシフト成功


だいたいほとんどの人はアテクシの香水に嫌悪を抱く人はいなかった。
その当時は女子用オリエンタル系を愛用だったな。
そんなアテクシの香りに転換期が

某ミュージシャンの彼が使ってた香りがあまりにも大好きでその彼と香りのお揃いをしたくて同じものを使い始めたのがそもそもの始まり。
なかなか会えないから香りを同じにして彼に包まれて部屋で過ごした思い出に浸りたかったのね。
同時に女子用の甘い『オンナオンナした香り』がだめになって、身に纏っても自分の香りに酔って気分悪くなったんだよね。
また殿方用香水を女子が身に纏うと違った香りに変わってなんとも言えない不思議ないい香りに変わるのが最高なのです

そんなアテクシに唯一、一切の香りがだめって言ったオトコが一人。
アテクシに手を出してこなかった不思議ちゃん社長の彼。
この彼とつるんだ時期は香りを封印した

車デートが主だったから「密室で香水の香りが充満されると苦しくなる」と言われたら…。
惚れたアテクシにはもう弱いよね

そこまで言われたら我慢するしかない

アテクシに大玉砕を与えてくれた元彼は幸いにも香水をつけてくれる人だったからほんとに嬉しかった

基本、香水男子が好き

あまり一般的に他人とかぶらない香りだから今、思い出す事ないので助かってる

ちなみにどんな香水も浴びる程、頭の先から足の先までなんてつけてませんよ。(笑)
『アテクシの香り』として定着したこの殿方用香水はこれから先も不変の香りでしょう

今もお客さんからはすごく不思議な香りと言われております。
香りはミステリアス、思い出も一緒に
