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潜在意識書き換えコーチの
ともぴーコーチ 羽田野智子です。


話題のドラマを

たまに見ることがあります。  


その中でも五感のうちの一つの機能、

例えば聴覚を失ってる方が

登場するドラマがあります。


多くの方が、

五感を使えるのが当たり前と思ってます。

私もです。


使えるのが当たり前と思ってると、

いざ使えなくなると、

不都合、不便と

感じざるを得ません。


そして、

使えない方々を見ると

何て不幸なのかもと

思ってしまいがちです。


でもでもそれは、

思い上がりで、


当のご本人は、

そんなこと、ちっとも

不幸だとも思ってない方々が

大勢いらっしゃるんだということに

気付きました。


例えば、耳が聞こえない方々は、

静寂の時を持ってます。


そして、

静寂だからこそ、

他の機能が発達してるかもしれません。


さらに、

できることの

喜びを見出してるかもしれません。


私が勤めている会社でも

障がい者雇用枠で

働いてる方々がいます。


その方々は、

働けることの喜びに

幸せを感じて、

目の前の仕事に

向き合っているのです。


やはり、

何が幸せで、

何が不幸せなのか、


それは

本人が、

自分自身が決めることなのだと


改めて

気づかされました。


私自身も

年齢を経て、


以前の自分ができていたことが

できなくなってることも

あります。


小さい頃は、

身体もとても柔らかく

ベターと床に胸がつくほどでした。


今は、できません。笑。


でも、それを嘆くことなく、

もしかしたら、これから再び

できるようになるかもしれないし、


このままできないかもしれません。


それはそれで、

やっぱり、

ありのままの

自分を受け入れる、


そのことこそが

最大の幸せの原点なのだと思います。


親しい家族やパートナーも含めて、

自分自身も、

ありのままを受け入れる、

そのことが

幸せなのだと思います。


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