「何が起こっても大丈夫」と
自信に満ち溢れ、
欲しい未来を手に入れるためのサポート
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潜在意識書き換えコーチの
ともぴーコーチ 羽田野智子です。
過去の経験で、
あの時、つらかったとか
言われて傷ついたとか、
そういう経験ありますか?
私たちが過去に経験した記憶は、
強い感情を伴ったできごとの記憶が
支配していることが多いと言われています。
そして、私たちはその記憶に基づいて、感情レベルで
「痛いだろう」「傷つくだろう」「恥ずかしいだろう」などと
いった思いを感じると、
無意識のうちにそれを拒絶する習慣を身につけています。
私も一時、目に見えないものをものすごく否定されて、
私自身も迷っていた時期だったので、
一気に否定していました。
そういったことから、
盲点を持った認知のメカニズムで
過去によって形成された無意識の選択をベースに
いろいろな物事に対して
全体、ゲシュタルトを構成していると考えられます。
こういう経験をもとに
「私は〇〇が苦手です」
というように自分自身にも形成されてしまいます。
これは以前にも書いた、ゲシュタルトでも説明しています。
だまし絵から自分自身の見方についてわかること
https://ameblo.jp/tomopyee/entry-12788364184.html
こういう認知のメカニズム、盲点や
このゲシュタルトの性質を利用して
自分の望むゴールに向かうように
脳をコントロールする方法があります。
それが、アファメーションです。
目的、ゴールのリアリティを高くし、
より臨場感を持てる状態をアファメーションで作りだし、
脳を錯覚させるのです。
アファメーションとは、
自分の未来に行ってきたかのように、
未来の記憶をあらかじめ作ってしまうことです。
より臨場感のあるアファメーションによって、
過去の記憶を元にしたリアリティ、
つまり現在持っている自分自身に対するリアリティを
上回ることができるようになります。
それでは、具体的にアファメーションの作り方です。
欲しい未来を設定します。
欲しい未来は、現在進行形か、
完了形で表現します。
例えば、
いくつも生活拠点を持てています
などです。
そのほしい未来は、
今の自分の現在地点は全く考えなくていいです。
むしろ、到達する方法がわからないような、
一見とんでもないと思われるものをゴールとして設定するといいでしょう。
現在の状況の延長線上にあるような、
計算したりすることができるようなゴールは
最終的に現状を認めてしまうことになるため、
現在持っている盲点を外すことができなくなります。
新しい情報を脳が認知してくれないので、
ゴール設定としてはふさわしくないのです。
重要なことは、ゴールに至るプロセスをイメージすることではなく、
ゴールに至った時の状況をどれだけりあうに臨場感を持って
イメージできるかなのです。
アファメーションの言葉を作るだけではなく、
それをイメージして、
ゴールに至った時の感情を味わることが重要になってきます。
アファメーションという一見スピリチュアル的な手法も
脳科学や認知心理学で説明できることなのです。
宇宙の法則と地球の法則に加え、
潜在意識の書き換えヒント
ハイヤーセルフからのメッセージ付き
日程:2023年2月11日~2日28日
時間:平日20時以降、土日午後、平日午後は要ご相談
お申し込み後、開催日時をお伝えします。
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