昨夜つーか、今日だったんだけど、ニコ生ひづる。

今回は3枠でした。

よーっぽどるらるらが気乗りしないみたいで。
苦々しげに弾き、途中で止めたがってた。つか止めたw

あとはなんだっけ?
常連さんが怪我で入院しちゃたんだた。
早く良くなるといいなぁ…。
で、その常連さんの顔文字作成枠になったりとか。
MiMiさんがまた見に来てくれてたりとか。
ひづる君、一瞬やりづらそうな顔したりとか。
ある意味カオスな感じでしたw
8/26、JACK IN THE BOX 2011 SUMMER@六本木ニコファーレに行ってきました。

今年はやらないと思われてた夏ジャック。
急にやることになってビックリしました。
とりあえず2部の方に行ってみました!

座席が用意されてて。
ヨコ8x2, タテ8で128席。
案外少なかったのね。
よくチケ取れたなぁ…。ビックリです。

ニコファーレ行ってみたかったの!
新しいからキレイだたよー。
トイレの手を洗うところが平らになってて、おされだたー。
でも水がはねまくりで周りがびちゃびちゃになりやすかったなぁ…。
ちょぴりザンネンだた…。

コメントが壁に流れてた。
だらだら IN THE BOXてたくさん書かれてたw

ま、深夜なんでだらだらやってたわけですが。
一番テンションが上がったのが、たつろーの電話コーナー。
Kenちゃんが出たときが一番テンション上がったー!
Kenちゃん来てくれればよかったのになぁ…。

そしていきなり集められた人たちとのトークコーナー。
5名も駆けつけてくれてすごいね!
台本もなんもないgdgdコーナーだたけど、なんかよかたw

明希さまは単なる酔っぱーだたw
「千と温泉の隠し場所」とかw
他人の長さを短いー!と急に言い出したとおもたら、
自分のはもっと短かったてオチとかw
かわらいらしい人ですねww

意外だたのが、出演者が案外発言を気にしてること。
テレビとかと違ってニコ生はもちっとゆるいおもてたからw
気にせずどんどん言てくれればよかたのにねw

終わったの4時ちょい過ぎ。
始発まで長かった…。
その辺もうちょい考慮してもらいたかたなぁ…。

でもま、こーゆーイベントもたまにはよいね!
バッハのマタイ受難曲は演奏時間がかなり長いので、なんとなーく敷居が高かったのですが。

大好きなオラフ・ベーアが参加したのもあるとゆーことで聴いてみたのでした。

まず最初にオラフのアリアから聴き始めちゃった。

ちょっぴり邪道な聴き方かも。。

オラフに満足した後は、頭から通して聴きましたけどね。

で、めっちゃ気に入ったアリアが「来たれ、甘き十字架」でした。



「来たれ、甘き十字架」は、イエスがゴルゴタへと連行される場面の曲です。

そんな場面なんで重苦しい感じなんですが、甘美さも感じられる楽曲なんです。

この楽曲にはヴィオラ・ダ・ガンバという古楽器が用いられるとのことで。

ヴィオラ・ダ・ガンバと通奏低音の前奏から始まります。

なんとなーく聴き慣れていないというか珍しい音色、響きに感じます。

そしてバスソロが始まるのですが。

オラフの声がすっごくステキなの~♪

甘いけど決して甘ったるくはなく、やさしい歌声なんです♪

この曲にはオラフがぴったりだわぁ~と思いました。

ま、私にとってはこのオラフのバージョンがデフォだしオラフオタなんで、そう思うのかもしれません。



J.S.Bach BWV 244 Matthaus Passion "Komm, susses Kreuz"



指揮:John Eliot Gardiner
演奏:The English Baroque Soloists
合唱:The Monteverdi Choir, The London Oratory Junior Choir





なんぞ?コーナー

ちょっぴり親切ぶって説明コーナーを設けましたよ。

全て「quote from Wikipedia」ですん。(追記している部分も若干あります)

・受難曲:新約聖書のマタイ、マルコ、ルカ、ヨハネの4つの福音書に基づくイエス・キリストの受難を描いた音楽作品

・受難:神学用語で、イエス・キリストの裁判と処刑における精神的および肉体的な苦痛のための言葉

・ヴィオラ・ダ・ガンバ:16~18世紀にヨーロッパで用いられた擦弦楽器。ヴィオラ・ダ・ガンバ属(ヴァイオリン属とは異なる)。「脚のヴィオラ」の意味で、楽器を脚で支えることに由来する。
昨夜つーか、今日だったんだけど、ニコ生ひづる。は、なしでした~。

いや~残念だわぁ~。

でも助かったー!
ねもくてどーしよーもなかたのよぅ~。

寝落ちして聞き逃すか。
がんばって聞いて体調崩すか。

その2つだたからね~。

生放送なしが一番ありがたいネー!
実はそうならんかなーと密かに願てたの~。てへ。

次は万全の態勢で臨みますぉ!
8/24、SHiFT@新宿MARZに行ってきました。

SHiFTちょいとご無沙汰でした!
前回の6/11から約2カ月半も経ってたんですねー。
でもあっくんTeruくんを別バンドのライブでお見掛けしたからか、
そんなに経ってる気がしないや。
それかだいぶ大人なので時間の感覚がアレなのかも…。

今回ももちろん最前の上手側で見ました。
あっくんがよーく見えました!
あっくんが前に出てきて弾けばもちろん指と顔をガン見♪
けど今回はあっくんだけじゃなくて、
RyoくんTeruくんも同じくらい見ましたー。
なので今回は見るの結構忙しかったです。

あっくんは相変わらずカッコよかったですよ!
シャツの胸元が開いててセクスィ~でした!
今回はマットな感じの黒かダークグレーのギターでした。渋いね!

Ryoくんは髪の毛が明るくなってた。
あと肩がぱっくり割れてるシャツがステキでした。
相変わらず細かったです~。

Teruくんはいつもよりオシャレさんwぽかったです♪
黒の帽子被って、黒でぴかぴかスカルがあしらわれたネクタイして。
しゅっとした感じでした~。

あと最近私の耳はベース耳になってしまってるようで。
あっくんを見ててもベースの音につい反応することもしばしば。
ホントいろいろ見るの忙しかったよー。

あと今回もあっくんのライトハンドを間近で見たよ~。
つか、ライトハンドを見て前回も聴いた曲だと分かったことはナイショですw

あと今回新曲を2曲も披露してくれました!
タイトルは。えーっと…。
「月の…」と「会いた…」。
昨日聞いたんだけど、ちゃんと思い出せないや。てへ。
はいはーい。ザンネンな頭でごめんねー。

「月の…」はそーゆー雰囲気のステキな曲でした♪
「会いた…」はキャッチーでかわいらしい感じの曲でした♪
どちらもステキでした♪
アルバムがとっても楽しみネー!

次のライブは、11/23勤労感謝の日。
3ヶ月もあいちゃうのね…。
でも大人だから3ヶ月なんて結構すぐだし。
楽しみに待ってま~す!
この曲は、今は昔、中2のときの吹奏楽コンクールの課題曲でした。

その当時はあまり曲を知らなかったしペーペーだったので、

この曲の良し悪しとか好き嫌いとか考えることなく取り組んでました。

振り返るとかなりいい曲だったなぁ、この曲が課題曲でよかったなぁと思います。

キャッチーで、表情豊かな曲ですよね。

そんなところが大好きです。

あと響きも好き♪

最初の主題の金管の響きが好きなんです♪

ご紹介の音源では0:47辺りかな。そのへん好きなんす♪





今回、どの音源をご紹介しようか迷ったんですが。

どこの演奏か不明なコレにしてみました。

課題曲の参考演奏らしっぽいんで。。



ちなみにこの曲とともに思い出されるのはコンクール失格の黒レシキw

県大会でタイムオーバーしちゃったんです。

まさかの事態にみんな唖然呆然でした。。

散々練習して時間内に収まるハズだったし、

地区大会ではちゃんと納まってたのにね。

(「収」と「納」のどちらが適切か調べても分からなかったので両方使ってみたw)

ま、もう四半世紀以上前の出来事なので、黒レシキすら懐かしい思い出です…。
昨夜つーか、今日だったんだけど、ニコ生ひづる。

今回も4枠でした。
いつもどーり楽しかったです♪
みんな集まりがよろしくてサイコーです!

1曲目にさよならポラリスを弾いてくれました。
リクした曲を弾いてもらえるのはうれしゅうござんすね♪

今回はランダム再生された曲を弾くとゆー初の試みが。
なかなかおもろかったすよ。
ひづるさんもおもろがってたw
ただ切れ目なく矢継ぎ早に再生されるので、
ちょいしんどそうだたw

あと昨夜は途中からねもくてねもくてアカンかったっす。
ねもいとヘンなテンションになっちゃうよね。
タガが外れるてゆーか。暴走するてゆーか。
ま、深夜の魔法にかけられちったちゅーことで。。
HJFさんがツイでこないだのライブの画像をうpしてくれたよ!

メイドコスかわゆす~♪

どの曲のときのかしら?

歌ってて右手がスラップのカタチしてるからアクエリオンかなぁ?

いいお顔なさってます♪

はいはい。ザンネンなんで目がくらんでおりますのよ~w



でも。

テンションの高さは同じくらいだけど。

ベクトルがちょいと違うようであります。

はい。なんの言い訳?ですよ。



とりま、壁紙にしてみたぉ!

会社のPCだったりするけどなw

でも水着とかペチパンツとかに比べれば全然おkだよね!

見られてもなんともないもん!



HJFさんのツイアカですん。

興味のある方はこちらからご覧になってくださいませ。

http://twitter.com/hjfreaks
昨夜つーか、今日だったんだけど、ニコ生ひづる。
ちなみに「昨夜」は「ゆうべ」と読んでほしーの。
ちなみに「優弦」は「ひづる」でおながいネ!

昨夜は4枠でした。
眠い眠い言いながらがんばってました。エライね!ww

最初ちょいと過疎ってるのをいいことに、
また初見で弾いてもらっちゃった。←耳コピも初見て言うのか?
「またですか」って言われちゃったけど。
やってくれるからやさしいよねぇ。

今回は2回目でかなり音が拾えてました!
さすがひづるさん!カッケーかったっすよ!GJでした!

ちなみに「さよならポラリス」て曲ですた。
この曲、なんかずるいのー。
キャッチーなフレーズがこれでもかと繰り返されてさー。
無理やり好きにさせられちゃった感じがするのー。
まぁ好きなんだけどな。

あとはー。
なんか記憶がー。
寝て起きると消えてるよね…。
ま、私ザンネンな人なんでー。
いーんですん。
こんばんは。涼しいですね。

こないだまで暑くて寝苦しくて眠りが浅かったけど。

この土日は涼しくてずーっと眠ってしまいます。

つか、眠くて眠くてどーしよーもなんない。

気づけば寝ています…。

はい。さっきまで寝てました…。





こないだふと、とある曲を思い出して。

でも誰の何て言う曲か思い出せなかったの。

むかーし買った宮本文昭さんのCDに収録されてた気がして。

そっから辿ったら見つかりました!

バッハのアリオーソでした!

この曲はやさしい感じがして癒されるというか。

ほっとするんですよね。

まぁ、忘れてたんですけど。。



この曲は元はカンタータなのだそうで。

BWV 156 Ich steh mit einem Fus im Grabe

邦題は「片足は墓穴にありてわれは立つ」だそうです…。

そしてのちに、その冒頭の部分が、

BWV 1056 チェンバロ協奏曲第5番ヘ短調の第2楽章となったようです。

そしてアリオーソとして親しまれるようになったのでしょうか。

(その辺の経緯はよく分かりませんでした。。)



今回は2タイプご紹介しようかと。

1つ目は古楽器で演奏されたものです。

カンタータの冒頭部分そのままなのではないかと思います。

主旋律はバロックオーボエが奏でているようです。

現在のオーボエに比べて音色が素朴な感じがします。






2つ目はギターアレンジされたものです。

ギターアレンジものはいくつかありました。

その中から、私の好みでこれを。