顔や表情に対するコンプレックスをお持ちの方も多いですよね。
そんな気持ちが心のどこかにあると、
写真が嫌い・顔が引きつる・目を見て人と話せないなどと、自分に対してストレスが溜まりやすくなります。
実は顔の見た目に原因があるのではないのです。
顔をつくるのは心や脳の仕事だから。
脳内をリラックスさせて、幸せに満たしてあげると心も喜び、筋肉と連動していい顔を作り出してくれます。
20歳になったら自分の顔に責任を持て!という言葉があります。
自立や自由を意味するとともに、自分の行動や自分を喜ばせる事にも責任を持つ!ということではないでしょうか?
顔がストレスになっているのではなく、内面的な部分に何か過剰なストレスがかかっていないか振り返って欲しいのです。
それが理想の顔に近づく一番の手段だからです。
あなたが一番笑顔だったのはいつですか?
その時はどんな事をして楽しみ、誰とどんな事を共有していましたか?
女性にとって顔は命とも言えるものです。
パーツが整っているとかではなくて、どれだけ笑顔でいられるかの方が大事です。
一緒に、理想の顔になりましょう!!