というわけで、有楽町まで出て映画観てきました。

勝手にユーゴーの原作に沿ったものかと勘違いしてたので、見始めてすぐに軽い違和感。

そして引き込まれていきました。

本当の意味での同調は日本人の私には難しいだろうなと思いつつも、観てよかったなと思いました。

ヨーロッパ映画にはちょっぴりニガテ意識があるので、誘われなかったらたぶん観ることはなかったかな、と。

コレも一種のご縁ですね。

あ、映画館は思うより混んでいましたが、帰りの電車は驚くほどすいていました。