ちびっこの頃は「門前の小僧習わぬ経を読む」私でございましたが、実際のところ兄が何をしてたかなんて知る由もなく。さて、イイトシこいてそれを思い出せるかというかと言えば、
んなわきゃない。
はい。で、現在時空を飛び越えて自分の前にあるマイクは触ったら爆発するんじゃないかと思われる危険物さながら、私の前に立ちふさがっております。←アホ
その原因は前の方の記事にも書きましたが、ひとつには「正しくお作法を覚えられてなくて知らない人に叱られたらどうしよう(・_・、)」があります。
自分の生徒たちには「ピアノなんて間違えてもいいのよ?そのほうがきちんと覚えるの」なーんてブチこいてるくせに、自分のこととなるとさっぱりのダメなおとなです(笑)
それでも少しずつお空が身近に感じられるようになってきた日々。愛読するのは「アマチュア無線用語集」になりました。(あ、大学の卒論に向けての先行論文の整理もぼちぼち手を着けてますよ!)
今の私はまっさらな状態です。覚えることも覚えられる量もたぶんいちばん多い。だから楽しめるのかな?
さて、次からはたぶん「わからないんじゃなくて、知らないの!」的な開き直りを綴るつもりでおりまする。
本日も駄文長文にお付き合いありがとうございます<(_ _)>