一度だけ小5のとき母親にお尻を叩かれたことがあります。

母親がいつも使用していた整髪スプレーがなぜか面白く、それをむやみにシュッ、シュッまいて遊んでいたことが原因でした。
最初は注意ぐらいでしたがそれでもやめないと母親の顔色が変ってきて、「やめないとお父さんにお尻ペンペンしてもらうよ!」とか「痛いのはわかってるでしょ!」みたいな脅し文句ももらっていました。
そうこうしているうちに母親が隣の父がいる部屋に行ったかと思うと、代わりに父親が部屋に入り、見事に雷が落ちましたw

当時穿いていた半ズボンのベルトのあたりを押さえると、「全くおまえは、こっち来い」と言いながら隣の部屋に連れていかれました。この時点では当然ながら父親のお尻ペンペンを覚悟しておりました(すでに少し目覚めておりましたw)。

隣の部屋に行きますと、すでに正座し準備万端な母親の姿がw おそらく父親には「今日は私がお尻ペンペンするから」との打ち合わせも万全だったのでしょう。父親にも「今日はお母さんにお尻ペンペンしてもえらえ」と言われ、母親の膝にうつ伏せになるよう指示されました。
初めてのことで戸惑いましたが、OTK自体は慣れておりましたので、言われるがまま正座した母親の膝の上に・・・・ さすがに母親の方が父親、祖父よりも体が小さいですからいつもよりもOTKの場合でも僕の体がはみ出る部分が多かったように記憶してます。

「ほら、少しお尻浮かせなさい」と母親に言われ、まさかと思っていると半ズボンとパンツを下ろされました(意外と手なれていたような記憶が・・・w)

その後、母親の平手がめでたく僕の生尻に炸裂しました。子供とはいえ小5にもなると母親にお尻を見られるのは恥ずかしかったです^^:;

いつも以上に恥ずかしさも多かったのですが、やはりお尻が痛いのは当たり前。
痛さをかみしめるように(押し殺すように)「・・・アッ!」、「・・・イタッ!」・・・「…アン!」と静かに騒ぎながら母親の膝の上で耐えていました。父親と違うのは、ほとんど無言で叩いていたこと(記憶がないだけかもしれませんが)です。
父親の強い力とは別の痛さで、だんだんと我慢ができなくなり、その後はいつものように泣いてしまいました。出す声も「アッ!!」とか「ごめんなさい!!「とか「もうしません!!」とか「痛い~!!」とか佳境に・・・


続く・・・?