一番よく僕のお尻を叩いてくれた?のが父親になります。

ですので、お仕置きといえば、

父親からのお尻ペンペン
を一番に思い出します。

大体場所は決まっていまして(これも別の機会に書こうと思います)、その床に
正座した父親の膝の上に、うつ伏せになります。

イメージとしては膝の上というより、父親の太ももの上に僕がお腹と下腹部をつ
けて腹ばいになるわけです。
当然、ズボンとパンツはその前に脱がされていますのでお尻は丸出し、まさに
生のお尻が父親の目の前に現れますw
こんな状態で、父親からのお説教とともに右手で、お尻をパチン!パチン!とや
られていました。

いろんな思い出はありますが、まさにこれが僕のお尻ペンペン体験の基本(原点)
になっています。